麦稈帽の【肌】
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot G12 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 16mm |
| シャッタースピード | 1/202sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (378KB) |
| 撮影日時 | 2011年08月25日(木) 15時55分 |
1.
gokuu
2011/08/26 22:28
合成品はいけません。やはり本物の麦藁の肌触りは最高。
3.
gokuu
2011/08/27 19:43
youzakiさん こんばんは〜〜 今は麦を作らないので麦藁が有りません。 硫黄で脱色して真田編みに。麦稈帽は特殊ミシンで手縫い。 そんな町工場は消えました。コールコーヒーのストローも。 今はすべてプラスチック。温かみが有りませんね。
4.
Nozawa
2011/08/28 03:04
今晩は 減反水田で裏作として沢山の麦が作られるようになりました。 コンバインで麦の穂だけ収穫します。 昔のように稲木にかけませんので麦わらは細かく粉砕されてばら撒かれます。 残念ながら全く残りません。
同じPowerShot G12で撮影された写真
PowerShot G12で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
今日は 肌触りが良いですね、今は誰が作ってるのかなー 今は昔で思い出しもしませんが、麦稈真田は岡山南部の特産品で有った事があります。 戦後は組んで学校に強制寄付さされていました。 もっと夏休みの宿題の一つで祖母の作品でしたが・・ この麦稈真田のおかげで、そかいしていた戦災者の生活が一時賄われた時代が思い出されます。