Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D |
| ソフトウェア | Paint Shop Pro Photo 12.01 |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1000x819 (150KB) |
| 撮影日時 | 2007年04月29日(日) 05時03分 |
西部劇映画の金字塔といえば自分でもこの一作とテーマ音楽を上げます。 この荒野を行き来したクッションの悪い駅馬車、相当な体力がないと持たなかったでしょう 朽ちた駅馬車の車輪が転がっていたのでそこからの風景です。 映画ではアパッチの襲撃シーンが凄かったですね ジョン・ウェインは颯爽としていてカッコ良かったのは言うまでもないですが。 http://www.youtube.com/watch?v=e1EqXE06xr8&feature=related ここのモニュメント・バレーの景色は 映画が撮られた70年以上前と変わらないですね〜
お早うございます。 映画館ではなくTVで見たのだと思いますが懐かしいですね〜。 ジョン・ウェインのカッコ良さが記憶に残っています。
S9000さん、懐かしいと言ってもらいうれしかったです 一生懸命というのはいつの時代でも魅かれますね 調布のみさん、実はわたしも定かではないのです 映画館通い始めたのは中1ぐらいからで、その時代に観ていたか どうかなんて思い出せません(笑)2,3年生ぐらいだと西部劇 全盛時代の始まり(自分にとって)でしたから 映画館でも再上映とかやってましたからそのころ観たのだと思います
ji-jiさん こんばんは~~ 懐かしいですね。この映画は観ています。 ジョン・ウエン主演は逃さずに観劇でした。 え?白黒映画だったかな。その点は忘却です。 サントラはカラーも白黒も同じですよね。(笑)
gokuuさんならではのことですね もう一度ネットで調べて見ました、ジョンウェインは1907年生まれで1926年にエキストラで早くも銀幕デビュー、 全85作に出演 駅馬車は出世作、カラー作品は黄色いリボンからと思ったら 翌年リオ・グランデの砦はモノクロです でもモノクロのアパッチ砦・赤い河、拳銃無宿それぞれ良かったですね 三人の名付け親、ケンタッキー魂、ホンドー、騎兵隊、アラモ アラスカ魂、コマンチェロ、リバティバランスを撃った男 西部開拓史、マクリントック、エルダー兄弟、エルドラド、大いなる男たち チザム、リオロボ、大列車強盗、オレゴン魂、ラスト・シューティストなどなど さて、もう一度駅馬車を観ますかね
ジョン・ウエィン、西部劇のために生まれてきたような役者さんでしたね。 私は、アラスカ魂の"North to Alaska"、リオ・ブラボーの"ライフルと愛馬”をカラオケの持ち歌にしてます。 ところで、駅馬車 "Stagecoach”のcoach、乗合馬車とか乗合バスという意味ですが、スポーツ競技の「コーチ」の語源もここから来ているそうです。 先日、なでしこジャパンの佐々木監督と対談する機会がありまして、彼から教えてもらいました。 コーチの仕事、とりわけヘッド・コーチたる監督の仕事は、馬車の乗客である選手達を、彼女らの行きたいところへ連れて行ってあげることだと。 ワールド・カップで優勝したい、ロンドン・オリンイックに行きたい、それをさせてあげるために監督は働くのだそうです。 怒鳴り散らして、しごいて、鍛え上げるだけのコーチは、"coach" じゃないとのことでした。
同じEOS 5Dで撮影された写真
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駅馬車!懐かしい。 私は映画そのものは見ていないのですが、小学校 の行事で、同級生女子がエレクトーンで演奏し、 それほど上手ではなかったのですが一生懸命さに 拍手した思い出があります。