Exif情報
| メーカー名 | RICOH |
|---|---|
| 機種名 | Caplio R4 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 4.6mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/9sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 64 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (1.39MB) |
| 撮影日時 | 2011年12月07日(水) 12時21分 |
今はパソコンやスマホでメールする時代です。 昔は和紙に筆でさらさと文を書いていました。 筆墨硯紙は昔から文房四宝と呼ばれています。 墨を擦り筆を持ち紙に向かうと落ち着きます。 「わびさび」の心を呼び覚ますのは「書」かも。
お早うございます。 いい切り口ですね〜。自作の将棋の駒、納得です。
gokuuさん、こんにちは。 今月のお題は、なにか私たちに向いた(笑)お題ですね。 書の道具は、「寂び」に通じますね。 経年変化は正に茶道に通じる美です。 実際使われている道具は素晴らしいです。
gokuuさん お早う御座います。 パソコン、スマホ、インターネットそして書道三昧、 gokuuさんのバランス感覚のよさでしょうね。
gokuuさん、こんばんは。 墨を磨るというのは、一種の儀式ですよね。 みているだけで心が落ち着きます。
ji-jiさん おはようございます。 書家では有りません。道具に凝る性分です。 硯は古硯です。文字は下手なのに。(笑)
調布のみさん おはようございます。 いやいや、あれは超若い頃。歳は枯れても文字が枯れません。
気まぐれpapaさん おはようございます。 道具は確かに向いていますね。作品の出来栄えは別。 古硯に古墨は素晴しい。カメラより値が張ります。 安物のカメラで撮る。どちらも腕次第ですね。 墨を擦る香りは「わびさび」通じる糸口です。
ボタンさん おはようございます。 要するに「なんでも屋」です。 バランスじゃなくて器用貧乏です。(笑)
Ekioさん おはようございます。 墨汁で文字を書くのは好きでは有りません。 墨を擦る所作が基本です。瞑想しながら・・ 昔から墨は病人に擦らせよと言われています。 力を入れての速擦りは墨の粒子が粗く発色も悪い。 文字が上手いだけでは評価されません。 文字は下手でも墨の色と余白で評価されます。 大切なのは余白です。そこが引き算の美です。 写真も同じ。わびさひを感じる基本かも。
同じCaplio R4で撮影された写真
Caplio R4で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
これが書道家gokuuさんの七つ道具ですね! すばらしいわびさびに感動です。年賀状は筆ペンに なりましたけどね〜これは本格的ですね。 現在進行形というところが生々しく渋いです。