紅蓮の炎
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 10D |
| ソフトウェア | Able CV Exif Writer Ver3.0 |
| レンズ | 100-300mm |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | 発光禁止 |
| サイズ | 3072x2048 (1.13MB) |
| 撮影日時 | 2004年03月16日(火) 13時33分 |
人の背丈の数倍もある炎ってあまり見ません。 レンズ:SIGMA APO100-300mmF4EXIF HSM Photoshop CSにてトーンカーブとアンシャープマスク。
すごいですね、おそろいい!!。
ん〜、凄い迫力です。望遠効果で迫力もありますね。 これは、本物の火事でしょうか?野焼き?
これは放火でしょうか。 火遊びするとおねしょするよと親に注意されました(苦笑)
右の大きな炎が顔に見えますが・・・(゜□゜; 右の大きな穴が口に見えて、少し上に鼻があって、さらに左右に穴が あります。明らかに顔に見えるぅぅぅぅ〜(T□T)
野焼きでしょうか、、人の点景がうまいですねぇ、、、 ぼくも20日に渡良瀬湿地の野焼きを撮りに行こうと思っているのですが ちょっと風邪気味で、、 津軽の田舎でも昔父とちょっとやったことが ありますね。こんな大規模ではないですが、、
mitsumotoさん 白飛びを見事に抑え、巧く撮っておられます。 --- 大阪の赤い帽子のおっさん ---
皆さんコメント有難うございます。 撮影場所は箱根仙石原です。「仙石原の山焼き」と言っています。 広大なススキの丘が燃え上がる姿は圧巻で、休暇を取って出かけた甲斐がありました。 燃やし方は、丘の上部から火を点けて徐々に下ってくるやり方です。 多分下から火を点けたら、全山燃え盛る山火事になってしまうからでしょう(笑) ハジメさんが言ってるとおり、炎の中にはたくさんの顔が見えるんですよね。 貼り付けた写真以外でも、たくさんの顔が写っているのがあります。(恐) ▽マリオさんも渡良瀬遊水地の野焼きにぜひ行かれたらいいと思います。遊水地は広いので300mmでもキビシイかも? PLとマイナス補正でバックを暗くするといいですよ。 ▽Tomozoさん 炎の白飛びが抑えられたのは、マイナス補正だけではないと思うんです。 山焼きの炎は爆発的に燃え上がり、炎は一所には無く動きますので輝度は意外と低いのかも? それと白昼ですから、背景との明るさの差も少ないせいかも知れませんね。
mitsumotoさん、野焼きのアドバイスありがとうございます。 明日はお天気の方があやしくて、、曇り時々雨とか、、 うーーん、横浜から群馬県だとかなり遠いし、、 迷うところです、、雨だと延期みたいですが、、
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おお、凄いですねえ! ホースの水では太刀打ちできない感じです。