Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D60 |
| ソフトウェア | Ver.1.00 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3872x2592 (3.24MB) |
| 撮影日時 | 2009年04月05日(日) 11時17分 |
北沢川緑道 春の小川・・・
この頃(1900年〜1930年代)のレンズは、まだカラーを意識したものではないと思います。 物理的な意味の収差は補正されているようですが、色に関する収差の補正はまだまだ。 コーティング技術も未だ無く、フレアーやハロとの共存があたりまえ、羽絞りがやっと開発されたころですね。 思いっきり絞って長時間露光するとクリアーな絵も出てきます。 普通に開放近くでカラー撮影すると、この滲んだような雰囲気になります、滲み球と言うのが当たって居る様に感じております。
丁寧な説明 有難うございました。
同じD60で撮影された写真
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素敵なフォーカス具合ですね 今有るどんなフィルターにも負けませんね っていうか勝ちです。 爺児さん こういうのを滲みレンズ?滲み描写というのですか?