枯露柿づくり
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | α-7 DIGITAL |
| ソフトウェア | ALPHA-7 DIGITAL v1.00 |
| レンズ | AF17-35mm F3.5G |
| 焦点距離 | 22mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (5.15MB) |
| 撮影日時 | 2005年11月22日(火) 11時48分 |
塩山の「枯露柿の里」に行ってきました。丁度最盛期で見事に庭一面柿色に染まっていました。それにしても全て手作業で大変な仕事です。天気もよくカメラマンも大勢来ていました。
よいですね、ひだか色満載。
「枯露柿の里」色いいですね ボク オレンジ色大好きですよ。
いっぱいの柿ですねぇ。 全部手作業ですか。 カメラマンも大勢来ていたということは兼モデル家業も兼ねてたということですね。? 恐れ入ります。^^
おばさま、今は塩山市という名前は無くなってしまいましたね。(10月から甲州市)懐かしい名前がどんどん無くなっていってしまうのは寂しい気がします。大きな柿で枯露柿になる前の“あんぽ柿”を買って帰りましたが、甘くて美味しかったですよ。 Tomozoさん、有難うございます。ひだか色と言っても、どこを撮っても柿色でした。 加津弘さん、そちらからどうですか。新幹線で日帰りできますよ。青い空にオレンジ色が映えて秋の風景と言う感じです。 ブリアさん、今年は特に量が多いようです。値段が高いのもうなずけます。1箱に5・6個入って5000円前後しますよ。でも仕事している人は余りにもカメラマンが多いので困っているようですね。
そうですか、甲州市になったのですか! 姨捨のある更埴も近隣と合併して千曲市 平成の大合併駆け込みでどんどん歴史的な地名がなくなりますね。 柿の皮をむく時、機械に乗せて丸く剥くのと違って、こちらは縦に皮むき器で剥いていきますね。 その方がきれいに上がり商品価値がたかいとのことでした。 また硫黄で燻してから干すと、どす黒くならずきれいに上がるとのことでした。 随分手間暇掛かっているので12月中旬以降市場に出ると高くなりますね。 I農園で予約して一昨年は親族に配って喜ばれました。
去年のは抜群によかったですがこれもいい感じですねぇ、、 本当にひだかさんはいろいろ日本の原風景を撮るのがうまいですねぇ、、
同じα-7 DIGITALで撮影された写真
α-7 DIGITALで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ひだかさん 塩山に行かれたのですか? 私も2年前に、恵林寺の近くのI農園へ2度行って撮らせた頂きました。 枯露柿は百匁柿といって本当に350gから400gありますね。 木で熟したのがまたとろけるようにおいしいです。 前回行った時、熟したのは干し柿に出来ないのでたくさん頂いてきました。 撮れも良い色合いがでていますね・・・行きたくなりました。