Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds |
| レンズ | 70-200mm |
| 焦点距離 | 195mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 色温度直接設定 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4064x2704 (1.46MB) |
| 撮影日時 | 2003年05月01日(木) 17時53分 |
一見きれいに見えますが、赤が飽和しているために階調がなくなってしまっているんですね。 この画像をダウンロードして、フォトショップで開いて、Rチャンネルのヒストグラムを見てみると赤が飽和しているのが分かると思います。もっと明るくすればいいのかなぁ・・・
赤は難しいですね。出来れば明るくするより暗くして コントラストを下げると実物に近い赤になりそうです。
同じEOS-1Dsで撮影された写真
EOS-1Dsで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
僕的には素晴らしい作品に見えますですよ(笑)。 明るく写すと階調が残るのかどうか....そこのところはよく 分からないのですが、少なくとも明るく写すと作品のイメージが 変わってくるだろうなぁというのは僕にも想像できます。 ポジでも色の飽和はありますし、それが悪いのかというと一概に 言えないところでもあると思うので難しい問題ですね(^_^;)。 そういえば色空間の関係である程度補えたりはしないのですか? 僕はこの辺よく分からないのですが、もし色空間の選択によって 色の飽和量が変わってくるのでしたら活用したいですね☆