藤

0

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 5D
ソフトウェア Photoshop Elements 9.0 Windows
焦点距離 50mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/41sec.
絞り値 F16
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4368x2912 (2.65MB)
撮影日時 2013年05月11日(土) 13時40分
1.
笑休
2013/05/12 07:11

一貫野の藤です。ひいた位置から撮りましたが樹はまだ高いです。

3.
とんぼ
2013/05/12 09:00

目の保養!

4.
写好
2013/05/12 10:15

山口県のほぼ中央部ですね、周南市八代市からはちょっと距離があるようです。 それにしても自然の藤、すごいボリュームに圧倒されます。 藤棚をちまちま撮ってるよりこちらのほうがいいです(笑) GWの時期に来年以降行けたら必ず寄ってみたいです。

5.
K
2013/05/12 11:11

やはり自然の藤棚は良いもんです。 絞り16とはこの被写体には適切ですね。 ところでイオス5Dはどちらかといえば発色輝度とも浅い傾向に あるみたいですが、シルキーピックスだと適切に出ますね。 キヤノンDPPだとイマイチだと感じています。 笑休さんの5Dはいつもシルキーで現像されているのですか?

6.
isao
2013/05/12 12:02

こんにちは とてもきれいな風景ですね。 5月の山を彩るヤマフジは見事な眺めです。 しかし、フジの花に巻きつかれた木は、間もなく立ち枯れてしまいます。 私の住んでいる地域では、たくさんのフジの花に覆われた里山風景が広がっています。 とても美しい風景ですが、反面このまま広がり続けたら、山が荒れてしまうと心配する人もいます。

7.
Kaz
2013/05/12 14:55

オリジナルサイズにすると画面全部が藤の花。(@@) でもよく見ると奥に滝が流れてるんですね。 ついつい、藤の花の方に目が行ってて気が付かなかった。

8.
笑休
2013/05/12 20:46

とんぼさん ありがとうございます、現場で見た迫力が写真で伝えられないのが残念です。 写好さん 5月連休明け頃が、毎年見ごろのようです。 Kさん 現像ソフトはシルキィしか持っておりません。アドビはクラウドになるようで、毎月会費が発生するので フューズワンを入れようかと思います。 isaoさん 村の資産として、大事に管理されているようです。 Kazさん 小さな滝ですがあるんで絵になります。

9.
K
2013/05/13 23:48

フジの攻勢は山荒れの象徴かもしれないという、 isao氏のご指摘、 なるほどなあって思いました。もう山を管理するのもご老体ばかりで、 蔦切りすらままならぬっていうところがありますね。 笑休さん、アドビ・ライトルーム4.0優待版がキタムラネットで安く出て いますよ。これが最後のパッケージ版でしょうか。 キャプチャーワンはバージョン7になって、どうも使い勝手が悪くなり ました。前の6が使いよかったですね。まあ、慣れの問題でしかない のですが。 シルキーは古いバージョン3フリー機能限定版が手元にあって、それで イオス5Dを現像したのですが、古風な画質の5Dには、国産のシルキーが とても向いていると感じました。 やはり、カメラとソフトの相性ってあるんだなって再認識しましたね。 カメラがレンズを選ぶように、カメラのソフトもそうなのだと思った次第。

10.
笑休
2013/05/14 06:55

Kさん アドビはエレメント以外はクラウドにするようです、新しいバージョンだしても買い替えないユーザーを撲滅するための システム変更でしょうが・・・新しいものがすべて良いは、間違いです。 キャプチャーワンも新バージョンより前バージョンが良いという意見が見られるように、前のほうが良かったから、買わないという意見も尊重してほしいです。 現像ソフトより、現像する環境に投資するのも大切だとおもいます、写真館の人と話ましたが・・七尾のモニター使って るそうです、事務用とは全く違うそうです・三菱のモニター、自動で定期的にキャブしてくれるのがあるようで、それが良いと言われてました。 レンズは24-70,70-200,85,50とこれ以上所有しても・・・と思いますので 作業環境整備を考えたいと思います。

11.
F.344
2013/05/14 20:09

山の藤 公園の藤棚と雰囲気が違いますね とても良い情景ですね

12.
K
2013/05/14 22:42

アドビCSなんて、海賊版がバンバン出ていますからね。クラウド化するのは それへの対策っていう気がします。 定期的に自動キャリブレーションってのはいいですね。これは楽です。 キャリブレーションって手間なんですね。それで仕事ならばともかく趣味でやる 場合はサボり気味になるんですよ。 レンズ、良い物を揃えましたね。カラーフィルム時代から写真をやっている人は レンズ絶対主義になっちゃうんですけど、画質を決定する要素は多々あって、 レンズだけでなくて、ボディ(撮像素子と映像エンジン)、RAWソフト、モニターと ビデオカードと、大きく言って4つあるんですね。 その4つのどれが欠けても納得のいく絵がでません。 高価なレンズやボティを持っていれば人様に見せて自慢できるんですけど、 ソフトやパソコンではそうはいかないのです。しかし本当に写真が好きな人は、 そういう人様に見せられないところにも抜かりがないですね。 私の考えでは最高の物をひとつ買って満足するよりも、まあまあの物を複数 手に入れて、その比較から目標とする最高値を目指すのがベターかと思って います。

同じEOS 5Dで撮影された写真

EOS 5Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。