電波誘導塔の上を

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Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 NEX-6
ソフトウェア NEX-6 v1.00
レンズ E 55-210mm F4.5-6.3 OSS
焦点距離 96mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/250sec.
絞り値 F13
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 3568x2368 (1.79MB)
撮影日時 2013年05月27日(月) 15時19分
1.
Suzume
2013/05/27 21:01

どの飛行機も 電波で誘導され 同一コースでA滑走路 の上に降り 逆噴射の高い騒音を上げて速度を落とす。  電波云々はすべて私の想像です

2.
調布のみ
2013/05/28 06:24

Suzumeさん、おはようございます。 電波誘導塔、そういうものがあるとは知っていましたが、見たのは初めてです。

3.
Suzume
2013/05/28 12:56

調布のみ さん こんにちは何時もコメント有り難う御座います  着陸を待つ飛行機は まずは千葉上空で旋回して 羽田の管制塔から着陸OKが出ると東京湾ゲートブリツチ 上空を通過して右に旋回 羽田A滑走路に向かい高度を落としながら ライトをつけて海に突き出た「電波誘導  塔」の真上を降下していきます 更に北風の時はC滑走路から主にANAが飛び立ちます。  

4.
Ekio
2013/05/28 21:12

Suzumeさん、こんばんは。 赤い橋のような形は目を惹きますね。この施設の上に進入灯と呼ばれる滑走路へのアプローチを示すライトが付けられております。 このライトとは別にSuzumeさんが仰るように電波で着陸に最適な道筋が設定されています。 パイロットは、この電波に乗せるように操縦をしている訳です。

5.
Suzume
2013/05/29 10:51

Ekioさん こんにちは コメント有り難う御座います  「電波誘導塔」は私の想像上の名称で 「進入灯」は想像してませんでした 「進入灯」と言えば昔 砂漠の石油産出国に夜間着陸して から誘導路の両脇は 「ライト」の代わりに「石油」が燃えているのには驚きました、国名は忘れました。

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