少し絞れば
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F2.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2912x4368 (1.46MB) |
| 撮影日時 | 2013年06月22日(土) 15時45分 |
1.
2013/06/23 13:23
50Lも少し絞れば、摩訶不思議な世界から現実にもどります。
3.
2013/06/23 17:54
kusanagiさん 開放で見るフィンダー画像は、スクリーンによってボケ具合がちがうんでスクリーン選択は大事だとおもいます。5Dの標準仕様のスクリーンはいまいちです。
同じEOS 5Dで撮影された写真
EOS 5Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
摩訶不思議な世界から現実にもどります・・・かあ。 上手いことを言いますね。 写真って、すべからく脳みその絞りが緩んだ状態でやっている事柄 なのかもしれないですよ。(^^; 昔から趣味の秘訣として、芸事はほどほどにすべし、と言われます。 しかしついついのめり込んでしまうのが人間の悪しき性です。 (悪しき、というのはついつい簡単な方法に逃れることを言う) ちょっと絞ってみる・・とは、要するに現実と夢世界の中間辺り、その ボーダーラインにこそ鉱脈が隠されているっていうことかな。 そこにトレジャーがいっぱい詰まっている。 あっ、これって博打と一緒ですね。人生は博打っていうのが私の見方 なんですが、バクチというのは丁か半かみたいな単純なものじゃなく、 本当は複雑な精密機械のようなものなんです。 そうかあ、写真もバクチだったのかあ。(^^; 光学一眼レフのファインダーで見た画像と、それをPCで見た画像とは 大きくボケ具合が違って見えます。そのギャップが面白いのですが、 その違いを正確に説明するのは至難の業ですね。 しかし直感的に、そこにも鉱脈の手応えがあるようような気がしていますね。