雪解け水
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | 17-35mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1667x2500 (3.38MB) |
| 撮影日時 | 2013年08月09日(金) 09時20分 |
雪渓から流れ出た雪解け水は小さな流れから大きな川となって麓の街に流れて行きます。 登山道近くの所々に水場があって北アルプスの水を飲むことが出来ます。 この水が冷たくて非常に美味しく持って行ったペットボトルの水を捨ててまで汲みたくなるんですよ。 持って行ったペットボトルには南アルプスの天然水のラベルが。。。まっ良いか ◇\(;_;)/◇
雪解け水のイメージは、地元民としては南より北なんですけど、北アルプス天然水とか、白馬連邦天然水とかより、南アルプス天然水の方が言葉的に流れがいいんですよねぇ。「南アルプス」って、長閑っぽいからでしょうね、多分。 でも私も湧き水汲みに行くためにミネラルウォーター一気飲みとかよくやりますよ。 まるで残雪の層が地面から剥離してひび割れてるような光景、なぜか夏の雪解けの進行具合より、厳しかったであろう真冬の豪雪ぶりを感じさせられる光景ですねぇ。 それにしてもてっぺんの尖り具合がやばいですね。こんなところを登られたんですか~?たいへんそう~でも、やっぱりうらやましいです。
威厳すら感じる山が腕を広げて、さあ・・ と与えてくれる湧き水にも思えてきます。自然は雄大ですね。
ところで、この尖った頂上が初日に投稿なさっていた、てっぺんのお写真の場所なんでしょうか?
コメントありがとうございます。 まず尖った頂上のような天辺は杓子岳の一部分で頂上ではありません。肩のようなところと言っていいのかな? 先日の槍ヶ岳のような尖った頂上はこの写真の尖った部分の後ろに隠れています。 先日投稿したミヤマキンポウゲの写真の真ん中の尖ったピークの左下辺りになります。 文章が下手なのでわかり難くてスミマセン。 ちなみにこの写真のピークあたりからは落石が多いので立ち入り禁止で登れません。 登山道はここから右上に伸びています。
MacもG3さん、おはようございます。 雲たなびく青空背景に特異な形の頂がいいですね~。 めくれ上がったような雪渓の端がとても印象的です。
調布のみさん、コメントありがとうございます。 残った岩の上の乗っかった雪の塊が異様に見えました。 これも自然男なせる技、凄まじいです。
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
MacもG3さん、今晩は。 トテモ険しくて、見ているだけでゾーットするようなところですね。 凄いところに登りますね、まだまだ若いので体力もタップリですね。