里山の赤い星
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2425x1624 (1.09MB) |
| 撮影日時 | 2013年09月01日(日) 12時59分 |
ウチの裏山に住み着いてしまった " アカホシゴマダラ” です。 南方系のチョウなのですが、10年ほど前から関東各地で見られるようになり、人為的放蝶によるものと言われています。
おはようございます。 北海道北東の海でマグロが捕れ、南国の魚が関東で産卵するじだいですから 南国の生物が北へ進出してきてもおかしくはありませんね。 http://mushinavi.com/navi-insect/data-cho_akahosi.htm
一耕人さん 生態系への影響は、裏街道さんが紹介して下さったWebページの解説のとおりかと思います。 私は中学生のころからの蝶好きでして、図鑑をながめては「いつの日か奄美大島を訪ねて、 クワノハエノキの上を舞う優雅な姿に会いたいもの」と憧れてきました。 ですから、7年ほど前、東京の自宅裏の里山でこの蝶を初めて目撃した時は、 心臓が飛び出すほど興奮し、写真を撮りまくったものです。 その後、事情が分かってきて興ざめの感がありますが、蝶に罪はなく、今は毎夏裏山で会うのを楽しみにしています。
一耕人さん 生態系への影響は、裏街道さんが紹介して下さったWebページの解説のとおりかと思います。 私は中学生のころからの蝶好きでして、図鑑をながめては「いつの日か奄美大島を訪ねて、 クワノハエノキの上を舞う優雅な姿に会いたいもの」と憧れてきました。 ですから、7年ほど前、東京の自宅裏の里山でこの蝶を初めて目撃した時は、 心臓が飛び出すほど興奮し、写真を撮りまくったものです。 その後、事情が分かってきて興ざめの感がありますが、蝶に罪はなく、 今は毎夏裏山で会うのを楽しみにしています。
気候の変化が激しいためか、蝶の世界にも何か異変が起きているような気がします。 今年は昨年に比べると、蝶の種類が極度に少ないような気がします。 特に大型の蝶には殆ど接触する機会が少なかったように思います。 この地方に限っての現象ならばいいのですが。
アサキマダラかと思いましたが 違うんですね やや小型のようで・・・
isaoさん ウチの裏山では、今年も例年と殆ど変わらぬ蝶たちを観察することができました。 ただ、ここ2-3年姿を見ないのはゴイシシジミです。 アズマネザサのつくアブラムシが雑木林の下刈りで減ってしまったのかも。 F.344さん 大きさはアサギマダラより少し小さめですが、 フワフワと飛んでいる時はアサギマダラそっくりです。
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは 美しい蝶々ですね。 >人為的放蝶によるものと言われています こうゆうのも生態系への影響があるものなのでしょうか。