里山の赤い星

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
焦点距離 180mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 1000
フラッシュ なし
サイズ 2425x1624 (1.09MB)
撮影日時 2013年09月01日(日) 12時59分
1.
masa
2013/09/02 23:34

ウチの裏山に住み着いてしまった " アカホシゴマダラ” です。 南方系のチョウなのですが、10年ほど前から関東各地で見られるようになり、人為的放蝶によるものと言われています。

2.
一耕人
2013/09/03 01:04

こんばんは 美しい蝶々ですね。 >人為的放蝶によるものと言われています こうゆうのも生態系への影響があるものなのでしょうか。

3.
裏街道
2013/09/03 07:13

おはようございます。 北海道北東の海でマグロが捕れ、南国の魚が関東で産卵するじだいですから 南国の生物が北へ進出してきてもおかしくはありませんね。 http://mushinavi.com/navi-insect/data-cho_akahosi.htm

4.
masa
2013/09/03 08:17

一耕人さん 生態系への影響は、裏街道さんが紹介して下さったWebページの解説のとおりかと思います。 私は中学生のころからの蝶好きでして、図鑑をながめては「いつの日か奄美大島を訪ねて、 クワノハエノキの上を舞う優雅な姿に会いたいもの」と憧れてきました。 ですから、7年ほど前、東京の自宅裏の里山でこの蝶を初めて目撃した時は、 心臓が飛び出すほど興奮し、写真を撮りまくったものです。 その後、事情が分かってきて興ざめの感がありますが、蝶に罪はなく、今は毎夏裏山で会うのを楽しみにしています。

5.
masa
2013/09/03 08:17

一耕人さん 生態系への影響は、裏街道さんが紹介して下さったWebページの解説のとおりかと思います。 私は中学生のころからの蝶好きでして、図鑑をながめては「いつの日か奄美大島を訪ねて、 クワノハエノキの上を舞う優雅な姿に会いたいもの」と憧れてきました。 ですから、7年ほど前、東京の自宅裏の里山でこの蝶を初めて目撃した時は、 心臓が飛び出すほど興奮し、写真を撮りまくったものです。 その後、事情が分かってきて興ざめの感がありますが、蝶に罪はなく、 今は毎夏裏山で会うのを楽しみにしています。

6.
isao
2013/09/03 16:35

気候の変化が激しいためか、蝶の世界にも何か異変が起きているような気がします。 今年は昨年に比べると、蝶の種類が極度に少ないような気がします。 特に大型の蝶には殆ど接触する機会が少なかったように思います。 この地方に限っての現象ならばいいのですが。

7.
F.344
2013/09/03 18:16

アサキマダラかと思いましたが 違うんですね やや小型のようで・・・

8.
masa
2013/09/03 21:09

isaoさん ウチの裏山では、今年も例年と殆ど変わらぬ蝶たちを観察することができました。 ただ、ここ2-3年姿を見ないのはゴイシシジミです。 アズマネザサのつくアブラムシが雑木林の下刈りで減ってしまったのかも。 F.344さん 大きさはアサギマダラより少し小さめですが、 フワフワと飛んでいる時はアサギマダラそっくりです。

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