構造色
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| レンズ | Sigma Lens |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3252x2154 (463KB) |
| 撮影日時 | 2014年02月23日(日) 14時59分 |
「春を待つ」から8分後、対岸へ飛んだのを追いかけて撮ったのがこれです。現像パラメータは一緒で違うのは明るさ調整だけ。90度程回り込んだので、ほぼ順光です。 頭で構造色と分かっていても、この色の変化は不思議な気分、益々魅力を感じてしまいます。 (写真的にはイマイチですが、色の変化ということで)
MacもG3さん、こんばんは。早々にコメントありがとうございます。一言でこの角度の場合はとか、言えないのが歯がゆいですが、撮ったのを後で見て、この色になったか~、といった意外性を楽しむのもありますね。
Booth-Kさん、お早うございます。 細い枝に止まったカワセミは何を見ているのでしょうね。 下に川でもあるのでしょうか、翡翠は何時見ても美しいですね。 此方では鳥自体が見られないので一層きれいです。
Booth-Kさん、色の変化の例示、ありがとうございます。 ほんとにカワセミの構造色って不思議ですね。 造物主の技に、ただただ感嘆です。
これまたムクムクとしてて可愛いですねぇ。インコじゃなくてこれが野生だからまたなおさら健気で可愛らしさプラス補正なんでしょうねぇ。 深い毛に足が埋もれた様子がたまりません。で、ほんのちょっぴり指先が見えるという。 背景の水面も、春の始まりらしく緑と茶色が混じり合っていい季節感を出してますね。 探すだけでも大変そうなのに、こんなふうに形の良い枝にとまった、いいポーズの時に撮影するのって、ものすごい根気が要りそうです。
緑の翡翠、キラキラと青くなったり綺麗ですね。 まあるくふわふわとした森の妖精さんって感じです。 最近枝留りのカワセミに出会いません、いつも唐突にシュッパーっと飛び去っていきます^^ いつか撮れるかなあ。
同じK-5で撮影された写真
K-5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
緑に見えたり青く見えたり光のあたり具合でよく変わりますね。 これも保護色としての技なのでしょうかね? こんな派手な色してても意外に風景にとけ込んでますもんね。