街中を散策していると、強烈なまでの光と影を背負った帽子の数々。フランス映画の「光と影」を思い出し、「写真撮らせてもらいますよ」「はい、どうぞ!」。シャッターを切りました。
男物 そうでもないか 女物
ガルさん、こんばんは~。スボットライトが当たったような店先、陽射しの暖かさを感じます。影があっての光、光があっての影、いい視点です。polcadotの文字が効いています。このお店あちこちにあるようですね。
ガルさん、こんばんは。所狭しと並べられたカラフルな帽子たち、楽しい光景です。
面白い視点ですね。自分の場合、撮らせてくださいとはなかなか言えません。
ガルさん、お早うございます。 美しいハイカラなシャッポーが一杯、太陽の光が当たり一層美しいです。
皆さん 本当にありがとう御座います。m(__)mメッセージは何も無いのですが、自分でも比較的好きな写真に入ります。
ノーマルプログラムの露出補正無し、とのことですが、めちゃくちゃうまい露出具合ですよねぇ。白色系の帽子の白飛びギリギリの眩しい感じと背景のほの暗さとのバランスが絶妙です。しかし、カメラもお利口さんですが、カメラマンとしてこの光景に視線が向かった時点でもう「勝ったようなもの」ですね。素晴らしいです。
光の当たった帽子たち、カラフルで美しさの競演になっていますね。
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