Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (4.61MB) |
| 撮影日時 | 2014年02月07日(金) 11時28分 |
桜にしてはちょっと地味なので、プラムか何かかな? ミケーネの遺跡の丘は、こんな三角山2つに挟まれていました。 Zenitar 16mm F2.8 Fisheye
岩山の 禿げた頭に 花を添え
この木、良くここまで育ち花を咲かせましたね。 このあたりの空気感が良く出ていると思います。 白い曲がった道も絵に変化を与え良い感じです。
スカイハイさん、お早うございます。 桜の向うの山の麓の畑や岩の景色が独得ですね。 私も魚眼を使いますが、縦、横、斜めに関わらす画面の中心を通るラインは湾曲しませんので景色撮りにうまく使うとそれと分かりませんね。
16mmで、こんなに自然に撮れるんですね〜。 レンズによるのでしょうか。いや、使い方でしょうね〜。 私も、飾っていないで使ってみましょうか。(^_^;)
スカイハイさん、こんばんは。 一本桜ならぬ一本プラムでしょうか? 岩肌もあらわな斜面にも元気に咲くのですね。
皆さん、ありがとうございます。 手前に岩がゴツゴツしているのは、気候や地質のせいではなくて、大理石の建造物が壊れたものを発掘したからだと思います。 発掘してなければ、背景に写っている山肌のような感じだったのではないでしょうか。 まあ岩がいくらか露出してますが。 後ろの道ですね、面白い形ですよね。 地形的な必然性があるのかな、形の面白さを狙ったのかと思うような。。。 もう少し入れられれば良かったんだけど。 16ミリは、換算24ミリ相当ですが、魚眼の特性で写る範囲はもう少し広く、横に20ミリ、縦に22ミリくらいの画角になるようです。 超広角には違いないですが、最近あるような超超広角ではありません。 こんな風景に出会うと、もっと広いものが欲しくなりますが、そういう頻度はそれほど高くないので、今のところこの16ミリがいちばん広いやつになります。 超広角ズームに比べて、周辺が流れず、写りが自然で、色乗りがよく、開放F2.8、小型軽量安価と、いい所を挙げだすとキリがありません。とても気に入っています。
同じα580で撮影された写真
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これは魚眼の修正はしてませんね。 修正しなくても、それほど違和感がないのです。