Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | *ist DS2 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.5 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1335 (255KB) |
| 撮影日時 | 2014年04月02日(水) 17時44分 |
ななせの散歩途中で西空が美しく焼けていましたので、村の奥から夕焼けを撮りました。
taketyh1040さん、お早うございます。 この日は偶々旨く行きました。 山の稜線からの朝日の出では、太陽のゴーストが出やすくて難しいです。 意外と DA 14mm F2.8 が出にくいようですが、太陽の入れる位置と角度を色々変えて数枚撮ってみないと色々な位置にゴーストが出ます。
Nozawaさん、 光を意識されている事が良く分かります。 低く構えたアングルが良いですね。
Nozawaさん、おはようございます。 シルエットの円弧が印象的ですね。 太陽の位置も良い感じです。
Nozawaさん、おはようございます。 シルエットの円弧が印象的ですね。 太陽の位置も良い感じです。
光芒を放ちながら沈む夕陽が印象的、キザギザとした山の端のシルエットとの対比がいいですね~。 低いアングルで前景の草も輝やいて美しい夕景です。
教材と成るのではないかとNozawa さんのアングル・・・今度真似させてください。
森さん、Ekioさん、調布のみさん、ガルさん、お早うございます。 村の奥のこの場所は西方面の見通しが良いので夕方の犬との散歩時に撮りました。 三脚は一番短くして更に一段横に広げて低くしています、超広角撮りの蟻の目線です。 太陽の光芒の出方は、APS-C機では F11-F13が良さそうですね、ライカ版フルサイズは F16-F22位が良さそう。 ピントは下から1/3にあわせると全体がパンフォーカスに見えるらしいです(この場合は左の山の稜線)。 教材になるようならばどうぞ参考になさってください。
逆光でもクリアーな夕焼けです。太陽周辺の階調が自然なのがいいですね。星撮りに欲しいレンズでもあります。
Booth-Kさん、今日は。 この場所から西側を見ますと綺麗な風景ですので好きな場所です。 TAMRON A16が酷使がたたって不調になり、SIGMA 17-50 F2.8 を手に入れました。 依然撮ったA16Pの画像と比べても巷で言われるほど逆光の強さの差は有りません。 レンズ全体が大きいのでホワイトバランスが安定していて肉眼で見た感じに強いです。 EOS 5D + Flektogon の画像のホワイトバランスに近い画像が得られます。 星撮りには、F2.8では足りなくて、F1.8位のレンズの方が肉眼では見えないくらい星が沢山写るようです。
同じ*ist DS2で撮影された写真
*ist DS2で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
太陽(夕陽)を正面から撮っているんですね〜。 考えてみると、今のレンズは凄いですよね〜。 とても美しく神秘的です。