ケンコー500mmミラーレンズの鳥
Exif情報
メーカー名 Panasonic
機種名 DMC-L10
ソフトウェア Picasa 3.0
レンズ
焦点距離 0.0mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/250sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2000x1331 (883KB)
撮影日時 2011-09-06 15:17:43 +0900

1   youzaki   2014/7/12 13:51

在庫ですが参考になれば・・・
鳥は10mも近く寄るのは困難です。
この鳥は小鳥程度(L=22cm)の大きさの水鳥で”エリマキシギ”の幼鳥です。
ミラーレンズ500mm(35mm換算1000mm)手持ちMFで撮りました。
写真はトリミングしています。

2   GEM   2014/7/12 15:44

見方ー味方です、失礼いたしました。

3   GEM   2014/7/12 15:43

こんにちは
茂みを静かに移動するには このレンズは大きな見方ですね。
L1ーL10も使用経験がありますが L10は特に見た目のシャープ感がありましたね。

4   GG   2014/7/12 16:53

こんにちは
自分は初見ですが youzakiさんの鳥歴から想像しますと、いつどこに
出現しそうだというのが分かっていて現場に向かうのだと思いますが
キャッチも入ってミラーレンズも大活躍ですね。

5   youzaki   2014/7/13 02:00

DEMさん、GGさんコメントありがとう御座います。
鳥の種でシギ類は一部を除き渡りの途中に短期間(数時間~2週間)休憩と採餌の為に海岸、河川、湖沼に立ち寄ります。
一般には観察撮影は時期と場所が限定され難しいです。
(遠くはアフリカ、オーストラリア等からアラスカ、アリューシャン列島等を往復しています。)

超望遠500mmのレンズは本来は鳥用で他にはあまり使い道がありません。軽いレンズで移動には便利です。
無理に使用はしていますが・・・

鳥の撮影のプロやハイアマでは数十万円~百万円円以上のレンズ数本やそれに対応の3脚雲台等をそろえています。
その他撮影の方法いろいろあり拘り持つと機材が大変です。
鳥を探しての移動も情報で数100kmの移動は普通です。
鳥の写真は写真の中でも道楽度が高いですねー
機材も重いし移動も半端でないので年寄りには荷が重くなりました。
花や虫に飽いたら近くの山や海で小鳥やカモ、カモメを写して楽しみたいと思います。

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