Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| 焦点距離 | 23mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1339 (479KB) |
| 撮影日時 | 2014年08月17日(日) 06時55分 |
一級河川の蒲生川が、一昨日の朝ごはんの頃から続いている結構な雨降の為に増水して滅多にない大水が流れています。 ボディー内手振れ補正を利用した手持ち撮影です。 夏場はボディー内手振れ補正も良く効きます。
調布のみさん、今日は。 三日三晩降り続いて滅多にないくらいの大水になりました。 今日一日降り続くと雨降はやむらしいので楽しみにシテイマス。
濁流の音が聴こえてきそう 三日三晩の雨、そんなに降ったんですか。大変だったでしょうね田畑のご心配も...。 長雨の後の太陽、楽しみですね。
ボディー内手振れ補正だとレンズを問わず効いてくれるのでいいですよね。 TAVと並んでペンタックスの羨ましい機能その2です。 えらく増水しましたね~川岸で見守ってる緑たちからザワザワという 声が聞こえてくるようです。
stoneさん、ポゥさん、今晩は。 村々の小さい谷間にもデカイダムが出来まして今は以前のように川岸を超えそうな大水は流れませんでこの程度です。 田畑は暫く用水路の水が止まっていまして雨水が水田に溜まる程度なので被害はありません。 有難うございます。 ボディー内手振れ補正も、夏場は良く効きますが冬場の雪が降ると効きが悪くてぶれたような画像が乱造されます。 ホッカイロを二枚、デジイチの前と後ろに張り合わせてやり30分くらい経たないと効果が出なくてブレ画像を乱造します。 冬場でも、デジイチの外側の温度を17度くらいに暖めてやると夏場くらい手振れ補正がききます。 15度以下は危険信号です。 車の場合は、ヒーターの吹き出し口で暖めておいて、さめないうちに撮影して、早めにまた車のヒーターで暖めるとよいです。 それと、三箇所のマグネットで支えていますので 出ブレ補正のない *ist DS2 と始めて手振れ補正の乗った K100Dの同じ610万画素でも手振れ補正のない *ist DS2が電池が二倍以上長持ちします(倍の数撮れます)。 快調なのは夏場のものです。
oazさん、こんばんは。 河の水が溢れそうな勢いです。今年はどこでも振る時は容赦ないですね。 なかなか「ほどほど」の天気とはいかないようですね。
Ekioさん、お早うございます。 町内の各小さい田に毎にダムが行き届きまして以前の様に大雨ごとの大水は流れません。 この程度が水の流れが大きいほうです。 普段は少しの水が流れます。
雨に濡れた葉っぱの緑がきれいですね。 川の水も、これくらいなら、少なくとも写真を拝見する限りは、恐い気持ちにならず安心して見てられます。 川はちょろちょろよりも、ある程度水量があった方が絵になりますしね。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
これはまたいつもと違って凄い水量、水も濁ってゴ~という音も聞こえるような・・・ 自然の偉大さを感じますね~。