洞天
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | NEX-F3 |
| ソフトウェア | NEX-F3 v1.00 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (4.2MB) |
| 撮影日時 | 2014年09月01日(月) 13時01分 |
ビーチを上から見下ろした写真で、左のほうの海の近くの岩に穴が見えているんですが、 そこを入ると、さらに匍匐すればなんとか入れるくらいの小さな穴があって、最初チビがそこに入って遊んでたんですけど、 こっちにこいとうるさいので行ってみると、大きな洞穴というのか、丸い大きな部屋みたいになってて、 小さな入り口が2つと上に写真のような大きな穴が開いていました。 なんとも不思議な造形ですが、こんなところはここだけではないようでした。 ビーチの写真でも、その気になって見れば、ここだな、というところが何とかわかります。 MC Zenitar-M 16mm F2.8 Fisheye @F8 このレンズは拡大して見るとめちゃめちゃシャープということもなく、周辺部は色収差も結構出るんですけど、 独特の発色で写真が映える気がします。
波が作った天然の造形かな?時として想像を超えるものが・・・ 白っぽい色と複雑な質感もいいですね~。 日本で知っているものとしては西伊豆堂ヶ島の天窓洞というのがあります。
日本では見かけない岩質と、不思議な造形ですね~。 地底探検の始まりみたいなショットです。
雲一つないせいか、サムネイルで拝見した時点では 仰ぎ見た風景ではなく、洞窟内の湖を見おろした風景の様にも 見えました。 余計なものを入れていないことでこの不思議さが出てるんでしょうね。 丸いものをさらにフィッシュアイで、というのも面白いです。
スカイハイさん、こんばんは。 仰ぎ見る、まん丸な空が凄い光景ですね。 赤茶色の岩肌とのコントラストが綺麗です。
スケールのある洞穴、見上げてフィッシュアイレンズで撮って、形のおもしろさ・不思議さが増しています。
みなさん、コメントありがとうございます。 このところ少し遠ざかり気味ですが、また写真投稿もコメントもさせていただきたいと思います。 波で削られたに違いないのですが、丸い部屋の側面には小さな穴しか開いておらず、どうやって波が入ってきてこれだけの空間を削りながら側面はほとんど削っていないのか、とても不思議です。 この写真は、なんとか太陽を入れようとして中心がずれてしまっています。 太陽を入れた写真もあるのですが、もっとずれています。 いずれにせよ、真上を見上げた体勢で構図を決めるのは少々難しいですが。
同じNEX-F3で撮影された写真
NEX-F3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
スカイハイさん、お早うございます。 子供の頃の遊びを思い出してトテモ楽しそうな思い出です。