縞枯れと富士
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.23MB) |
| 撮影日時 | 2014年10月19日(日) 06時46分 |
鉄塔が邪魔でした。 まぁ仕方ないや。
富士と、手前の木立の存在感に比べたら、全然気になりませんよ。奥行きを感じる構成、臨場感がありますね。
MacもG3さん、こんばんは。 >鉄塔が邪魔でした。 枝で隠す手もあったのでしょうが、この景色の前では小細工はいらないかも知れませんね。
上高地の池の様な眺めですね~ ちょうど雲海が霧のように見えて、雰囲気がそっくりです。 こちらも、手前の山々の紅葉がいい仕事してますね。 青いシルエットだけではさすがにこれほどの季節感はもちろん、 遠近感も出なかったのではないかと思います。 鉄塔は、試しにDPPでやってみましたが、 まぁ、「なから消える」という感じでした。 フォトショならもっとうまくいくかもしれませんね。 ただ、やっぱりそういうのには抵抗あるかも。 前景でうまく隠せればそれに越したことはありませんが、 それで構図を犠牲にするくらいなら、潔く入れてしまう! って感じでしょうか。 私もこの秋、七カエデの杭で悩まされました。
遠景の富士山への行く手を阻むかの様な木立ち 富士山の崇高さを倍増させている様に見えます。 幻想的に富士の裾野のに広がる霞から、美しい富士山 確かに完璧を期したくなる景色だと思います。 それを差っぴいても、絶景ですけどね^^
このお写真も金峰山からの眺めでしょうか? 一連のお写真、いずれも霞雲のたなびき具合がいいですね。 送電鉄塔、確かに山の風景を撮っていると殆ど必ずといっていいくらいどこかに入ってしまい、ムカッとすることがあります。 でも、電気は送電線がないと発電所から需要地まで届かないのだ。需要地だけで必要な電気をつくれればいいけど、そうはいかないのだ、特に都市部では。と考えていただけると・・・ 電力関係の仕事をしてますので、つい。
コメントありがとうございます。 自分もあまり気にはしないのですが、無ければ尚良かったかなぁ?そんな感じです。この光景は何百年前も同じだったのでは?と思うと妙にロマンを感じます。
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
MacもG3さん、今晩は。 前の画像とイメージが似ていますね。 白い雲海の向うにぽっかりと浮いた富士が綺麗です。 このくらいの鉄塔ですとうまく処理するとLightroom 4.4 ですとセンサーの塵を消す要領で鉄塔も消せそうです。