雪の衣
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K20D |
| ソフトウェア | K20D Ver 1.04 |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3104x4672 (5.39MB) |
| 撮影日時 | 2014年11月15日(土) 08時14分 |
栗の木も雪の衣をまといました。
エゾメバルさん、おはようございます。 白と黒の静かな世界の中で、取り残されたような紅葉が印象的ですね。 北海道らしい光景でしょうか、文字通り秋と冬の重なり合いです。
エゾメバルさん、お早うございます。 北海道らしい美しい積雪、雪景色です。
幹に付着した雪が降りが半端でないことを思わせます。 この程度はそちらでは序の口なんでしょうが、こちらではめったに・・・ 白い世界に名残の黄色が構図と相まって印象的です。
テレビのニュースでは、見ていましたが すっかり冬化粧してしまいましたね~。 樹の幹に吹き付けた新雪と、まだ落ちたばかりの様な紅葉の葉 季節の切り替えスイッチを、一瞬にして切り替えたのような景色です。
花鳥風月さん、そうなんですよね。やや5ヶ月間雪の中での暮らしになります。 Ekioさん、まだかろうじて葉っぱが樹にしがみついている時に雪が降りました。 oazさん、山陰でも雪はコチラ程ではなくとも、うっすらと雪化粧する程度には降るのでしょうか? 調布のみさん、12月に入ると本格的に積もりますので、これは序の口というところでしょうか。手前の葉っぱを意識してみました。 ペン太さん、風はあまりなかったので、雪の重さで葉が落とされたのでしょう。それが幸いして新雪と落ちたばかりの葉の組み合わせができたようです。
いよいよ冬本番ですね。 長い冬はどんな景色を見せてくれるのでしょう?
エゾメバルさん、再度今晩は。 ここ数年は雪が少ないですが、雪が多いときは三日三晩降り続きまして2.5m位二階建ての屋根に積りました。 その為にひさし等の雪摺りのどっサーんと落ちてくる屋根の垂木の作りは雪国仕様で出来ています。 松の垂木で2.5寸角です、普通の屋根の垂木は2寸角ですぎです。 緯度が南なので三日三晩で雪が2.5m位積りましても、晴れが続きますと1/3位に溶けてきます。 寒い北海道は春まで溶けない、山陰地方は降っては溶け、降っては溶けの繰り返しです。 このあたりが山陰の雪と、東北や北海道の雪との違いです。
MacもG3さん、今晩は。こちらの冬の景色は気合を入れて撮れば、寒さを伝える景色が撮れますが、どうも早朝から出かけて撮るというのは面倒臭がり屋の私は苦手で、近いところで楽しみます。 oazさん、わざわざの返信ありがとうございます。山陰地方にそれほど雪が降るとは恥ずかしながら不勉強で知りませんでした。こちらの豪雪も大変ですが、そちらの重たい雪も大変そうですね。
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