凸凸口口
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 1.4W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.82MB) |
| 撮影日時 | 2014年11月15日(土) 09時57分 |
てんこ盛りバスツアー、自分にとってのメインは高崎から上州富岡への貸し切り電車(上信電鉄)でした。 走ること自体が奇跡のような1924年の古老、デキ1形電機機関車の重連が客車代わりの電車を引っ張りました。 「上州富岡」、この駅には初めて訪れましたが、富岡製糸場の世界遺産登録ということで綺麗に整備されています。 ツアーの皆さんはのほとんどは、すぐに富岡製糸場に向かっていましたが、何名かは見学時間を削って電気機関車の付け替えを見守っていました。 NOCTICRON 42.5mm F1.2
Ekioさん、お早うございます。 S.Lの雰囲気のある色合いの電気機関車ですね。
1924年とはまた古い・・・独特の形と黒色が何か懐かしさを誘います。 重連というところがまたいいですね~。
私の生まれるずっと前から現役の電気機関車・・ しっかり整備されて、古さを感じさせませんね。 黒部峡谷のトロッコ電車を思い浮かべました。
世界遺産はお目出度いのですが、世間一般にはイマイチ浸透していないようで残念です。なんせ富岡が何県か知らない人が結構居るようで。 古老の電車も頑張っていますね。一回行かないと。
花鳥風月さん、ありがとうございます。 なんかゴツゴツした感じがドイツっぽくも感じますね。 oazさん、ありがとうございます。 一見地味な色合いですが、白窓枠などはちょっとオシャレです。 調布のみ さん、ありがとうございます。 博物館レベルの電気機関車、整備もさぞや大変だと思います。
ペン太さん、ありがとうございます。 イベントや団体向けの貸切列車に頑張っているようです。 MacもG3さん、ありがとうございます。 >なんせ富岡が何県か知らない人が結構居るようで。 うーん、確かにネームバリューが・・・これを機会に浸透すると良いですね。
Ekioさん こんばんは デキ1型の走る姿を見てみたくなりました。
坂田さん、ありがとうございます。 今回は、乗る側だったのですが、景色の中で走る姿も撮ってみたいです。
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ドイツ製 電車は黒い ボンネット