Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 1.4W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (3.73MB) |
| 撮影日時 | 2014年11月23日(日) 13時31分 |
連写で撮った写真の的を射る前後2コマを並べてみました。 カタログスペックでは手ぶれ補正ONで6.5コマ/秒の連写ですが、けっこうギリギリです。 NOCTICRON 42.5mm F1.2
補足の説明をしますと、旗のある辺りがスタート地点。 馬の後でコースを横切っている人たちは、1つめの的が当たったので矢の回収と的の付け替えをしようとしています。 今、まさに打ち抜いたのが2つめの的。 この後3つの的を矢継ぎ早に狙わないといけないので、如何にリズムよく狙うかがポイントのようです。
勇ましい。素晴らしいー。 男性射手は流石に優美さより迫力が勝ります。 的が少し回転し、割れてていて(撃ち抜いた!)と分かります凄い^^! 的は五つもあるんですか、集中力も半端ないこの時なのですね。 光滑らかな描写が凄いです。美しい。
ss1/2000で矢が止まってますね。今まさに当たる瞬間の矢が捉えられてます。2枚目は打ち抜いた矢が地面に刺さっているのが見えます。 すごい瞬間ですね。
Ekioさん せっかくお誘い頂いたのに、ご一緒出来ずに残念でした。 こうして作品を拝見すると、ああ、行けば良かったと悔やまれます。来年、是非また、お声掛け下さい。 また、あの女性騎手が来てくれるかなあ・・・・
Ekioさん せっかくお誘い頂いたのに、ご一緒出来ずに残念でした。 こうして作品を拝見すると、ああ、行けば良かったと悔やまれます。来年、是非また、お声掛け下さい。 また、あの女性騎手が来てくれるかなあ・・・・
Ekioさん、今日は。 素晴らしい乗馬能力と弓の名人ですね。 良いシーンを上手く捉えていて素敵です。
花鳥風月さん、ありがとうございます。 すっかり「和風」になってしまったとはいえ、大陸からの影響は大きかったようですね。 stoneさん、ありがとうございます。 この方は、2つ立て続けに的に当てましたが、何と言っても姿勢が良いです。 エゾメバルさん、ありがとうございます。 間違え探しのような分かりにくい絵になって申し訳ありません。 下の絵では的を破った矢が白い布の直前まで来ています。
masaさん、ありがとうございます。 今回は練習を見ての急な誘いになってしまったこともありますので、来年はぜひご一緒出来ればうれしいです。 oazさん、ありがとうございます。 流鏑馬もそうですが、走る馬から的を狙うのは相当難しいと思わせるものがありましたが、見事な矢さばきでした。
宮城谷昌光さんの歴史小説「楽毅」に、、 騎射の起源は中国春秋戦国時代の楚の国っぽいことが 書いてありました。「胡服騎射」とかいう名だったような。 随分歴史が古いんですね。 私はちょいと弓道かじったことがあるんですけど、 いくら的が近くなっているとはいえ、あれを疾駆する馬上からやるなんて 信じられないです。 逆に、射られる側もかわせませんよ~これは。
ポゥさん、ありがとうございます。 弓道もやられていらっしゃたのですか、確かバイクも乗られていますよね。 身を持って難しさが実感出来るのではないでしょうか。
馬上からの弓 大河とかでは 簡単そうに見てましたが やはりバランスを保ちながら 瞬間のタイミングで・・ 超難しそうですね~。 で その瞬間を捉えたのも これまた凄いです。 前投稿の時にも書きましたが 躍動感溢れる組写真です。
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E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
侍の 起源も実は 外来か