♂が再び
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (2.63MB) |
| 撮影日時 | 2014年12月18日(木) 11時19分 |
1.
GG
2014/12/21 19:44
♀の去った2分後に入替えです。こんなショーなら何時でも歓迎ですけどね。
3.
ペン太
2014/12/21 20:21
ネット図鑑で調べました。 冬に飛来する、中部以西でしか見られない鳥なんですね~。 枯れ木と共に季節感も感じる、風景の絵にも見えました。
良いですねぇ。 雪が背景なんて滅多にないですもんね。 羨ましいわぁ。
5.
GG
2014/12/21 23:13
コメント有難うございます。 この日の野鳥たちはどうしたことか、自分を中心に飛び回っているような 錯覚に陥りました。同じフィールドに通うことが大事でしょうけど 葦原のシジュウカラにしても雪を見ていつもと違う賑やかさでしたから 雪は冬鳥達にとってうれしい贈り物なのかもですね。
同じEOS 7D Mark IIで撮影された写真
EOS 7D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
雪の残る冬枯れの中、しっかりとポーズをキメて絵になりますね。 黒・褐色系に対して黄色の羽毛が際立ち、凛々しくもありかわいくも見えます。 ミヤマホオジロをこうして着々と撮れるところがすごいです。