くる年
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Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2640x1760 (2.36MB) |
| 撮影日時 | 2015年01月01日(木) 07時59分 |
1.
2015/01/01 10:02
おめでとうございます・・今朝の雪です。 SPPがなんどもフリーズして使えないので、シルキィで現像しました。
3.
2015/01/02 12:34
おはようございます。 雪、かなり積ってますね。 まさか笑休さんも夏タイヤなんて事は。。 SPP、私のはフリーズまではしませんが凄く遅いです。 kusanagiさんの設定、試してみます。 今年もよろしくお願いいたしますm(__)m
同じDP1で撮影された写真
DP1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
写真には、その被写体とカメラ(というか撮影者の意図)との間に、何かベールの ようなものがあって、その何かを想像しつつ鑑賞するのが、最も高級な写真の見方 であり、それが本当の写真なのだろうと思っています。 そのプラスアルファというものの過多によって、撮影者の真の技量というか人間性 そのものが垣間見えてくるものです。 簡単に言うと、写真から機材(カメラやレンズ)と被写体を差し引いて、その後に何が 残っているのかということです。 写真に関心のない普通の人は単に被写体だけしか見えず、多少写真を知っていれば、 機材や撮影条件・技量なども見えてきます。それよりもっと多くのものが見えてくる人、 または写真として織り込められる人こそ、写真を本当に楽しめている人なのです。 この写真の場合には、あえて言えば詩情というようなベールがかぶさっていて、 なんとも言えぬ物悲しさ厳しさが漂っているのが見てとれます。 さあ今年もまた 辛く厳しい写真世界での1年でありますように。 (^^; 皆さん明けましておめでとうございます。 ※SPP6.2の環境設定(SPP仮面の左上の「ファイル(F)」をクリックすると出てくる) 私の設定はこうです。 ○表示設定・・・全ての□に✓チェックを外しています。特に「常に表示画質優先モードで開く」は メリルやクワトロに関することなので初期型DPには関係ありません。 ○ディフオルトの保存先・・・初期設定では「元画像と同じフォルダ」ですが、私は「最後に保存した フォルター」にマルをしています。 ○著作権情報・・・「撮影時の著作権情報を残す」の✓も外しています。 ○調整設定の情報・・・「前回の調整設定で開く」にマルです。 ◯高速化モード・・・「メモリを追加し高速作動させる」に私は✓していますが、これはクワトロでのみ 意味があることなのでメリル以前のカメラでは不要です。ディフォルトではノーチェックのはずです。 特に不安定の可能性として考えられるのは、「常に表示画質優先モードで開く」に✓が入っている 可能性があります。それと「メモリを追加し高速作動させる」の✓も外さないといけません。