下地島の撮り納め
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| 焦点距離 | 420mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3001x2000 (1.6MB) |
| 撮影日時 | 2013年02月18日(月) 16時25分 |
蔵出しですいません。 以前の飛行機写真を整理してたら出てきた1枚です。 下地島訓練飛行場からANAが撤退する直前の時期に行った時でした。 これは滞在最終日の撤収直前に撮っていた一枚。 もっと早くにこの構図で撮れることを知ってればなぁ・・・と悔やまれます。
ぽっかりと浮かび上がったシルエットっぽい機体が、輝く海を背景に独特の雰囲気がありますね。モノトーンが効いてます。
DownRampさん、今晩は。 離陸して間もなくの飛行機の期待の飛び上がっている姿が良い雰囲気で撮れています。
滑走路が写っていないので 超低空を飛行するジェット、ちょっと不思議な感じも覚えました。
みなさんコメントありがとうございます。 補足となりますが、このシーンは事前に管制に「ローアプローチ」宣言をした上で、 接地直前にゴーアラウンド推力を当てて再上昇している場面です。 下地島のトラフィックパターン訓練では最短で一周6分足らずとなるので、 タイヤ・ブレーキをケチるために接地の手順を省くことも多かったです。 この写真に関してはローアプローチだからこそ撮れた構図でした。
DawnRampさん、こんばんは。 「下地島!」、旅客機を撮る人にとってはあこがれの場所ですよね! B767でしょうか、鈍い銀色の海とモノクロの空とシルエット気味の機体が綺麗ですね。 ちょうどおでこのあたりに光の輝きが入ったのも良いアクセントになっています。
下地島訓練飛行場・・・はじめて聞きました。そんなものがあるのですね。 飛行機の教習所みたいなもんですか。 その島に渡って訓練を見ることができるということなんですね。 光と影がなんともいえない雰囲気を醸し出しています。
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