解像力
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3136x4704 (3.43MB) |
| 撮影日時 | 2013年11月14日(木) 14時14分 |
5DⅢs,srが発表されて、Canonが、NikonD800系を追い越して 解像力No1となった・・拍手・・拍手・・・ 確かに、商業撮影での高解像力は、凄いものが出来上がると思います でも・・失ったものは、決して、少なくないと思います CanonのHPの作例を見て・・SigmaがSD1系を出してきた時・・ 4500万画素の高解像度・・と讃嘆されましたが・・ 中間トーンの薄っぺらな、解像力の高い、画像に、違和感を感じました。 それと、同じ、印象をCanon5D s,srに感じました。 商業撮影は、原画をもとに印刷という、違う 媒体へうつります 色の三原色も違います・・ 要するに、どうとでも・・なる・・と思います。 この、渓谷の写真・・艶がないですよね。 merrillセンサーの、ここが、嫌でした quattroは、一歩、戻って、違う絵がでるようになって フルサイズへ、ゆくなら、この路線でいってほしいものです。
sです様・・ まあ・・SRの作例は、私の好みでは、ない、といったところです。 1Dxや、5DⅢなどの作例・・素晴らしいと思います。 好みの問題なのですが。
シグマはフルサイズを出さないと社長が言ってましたね。当分そういう 予定はないと。ミラーレスカメラに関しても同様。 しかしSD1は新しくすると言ってます。当然、クワトロ方式でしょう。 キヤノン5000万画素の作例、サイトが混んでて見れません。 これはバンバンと売れるんでしょうな。 もっとも、私自身は超高画素カメラにぜんぜん関心がなくて、だいたい 2000万画素以上の出力画像のデジカメは不要だと思ってますので。 そういうことでは出力画素数2000万画素のdpクワトロがぎりぎりセーフですか。 5千万画素でも1億画素でも、カメラやパソコンというコンピューターは進歩 していますから問題がないでしょう。しかしこちらの人間は、古びちゃっのか もうそういう超高画素データについていけなくなっています。 もっともピクセル等倍で見なけりゃ何億画素でも関係ないですけどね。 デジカメはAPSサイズで1500万画素まで。フルサイズとフォビオンAPSは 2000万画素余まで。(私はフォビオンは事実上、フルサイズとみています) そこらあたりが私が生身の人間として制御できる画素数の上限です。 情報量は少すぎても多すぎてもいけません。不足するのは害がないですが、 多すぎるのは害があると思いますよ。
こんばんは。 5DⅢs、5000万画素なんですね。凄い。 キャノン板にどんな写真があがってくるのか楽しみですね。 私はニコンを使ってるので今度のXにも興味があります。
同じSD1 Merrillで撮影された写真
SD1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
CanonのHPの作例を 見に行ってきました。 >中間トーンの薄っぺらな、解像力の高い、画像 作家の匂いがない作例でしたね。万人受けな調整具合でした没個性な感じ... 中間調を見せたいあざとい作例^^美しいけれど印象が薄い残らない写真。 大手メーカーの苦労が見えるようです。 ユーザーの感覚を大事にしているようです。 (光は十分に描写できますよ。どう料理するにも対応できます~後は貴方の好みのままのどうぞ) とのメッセージ作品とも言えるようでした。