Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | TAMRON Lens |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +2.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2649x1982 (665KB) |
| 撮影日時 | 2015年03月07日(土) 13時39分 |
1.
2015/03/11 05:19
Curlew = Numenius arquata = ダイシャクシギ = 大杓鷸 かなと思いました。 こんな上空を飛ぶのを見るのははじめてです。
3.
2015/03/11 08:32
スカイハイさん、お早う御座います。 美しい飛翔姿をしていますね。 鳥の模様も美しいです。
4.
2015/03/11 09:19
下に曲がった大きな嘴、ダイシャクシギのようですね~。 下記が参考になるかと・・・ http://www3.famille.ne.jp/~ochi/bird/daishaku-1.html
5.
2015/03/11 22:33
みなさん、ありがとうございます。 このレンズは旧式のボディで動かすAFで、それ故の小ささ軽さなんですが、AFは感覚的にはスローなんですが、打率がとても高いように思います。 飛ぶ鳥を撮った写真でも、ピントが合ったものが5割超え、もしかしたら6〜7割いくんじゃないかという感じです。 シグマ150-500のHSMは感覚的には速いですが、ここまでピントは合わないように思います。 そういえば、シグマ170-500の旧式AFも、とまってる鳥などにはどうしてもピントが合わなかったのに、飛んでる鳥には不思議と合ったりしたもので、もしかしたらカメラの特性かもしれません。
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