雑木林の春
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS-1D X
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17334
レンズ 180mm
焦点距離 180mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 5184x3456 (1,657KB)
撮影日時 2015-03-28 14:16:03 +0900

1   masa   15/03/28 23:19

裏山の林床ではシュンランが真っ盛りです。
柔らかい花を5本ほど摘んできてサシミのつまに飾りました。

2   Ekio   15/03/29 00:33

masaさん、こんばんは。
今年もシュンランに出会えましたね。
明るい色合いに里山の春を満喫されたmasaさんの喜びが伺い知れます。

3   masa   15/03/29 06:27

Ekioさん、ありがとうございます。
3月最後の週末、日曜日が野暮用でつぶれるので、土曜日半日目一杯腹這い匍匐を楽しみました。
シュンランは今が最盛期なのですが、今年は咲くとすぐコジュケイに食べられてしまう花が多く、良い姿のものを探すのに結構骨が折れました。
斜面の下方からベッタリ腹這いで見上げた背丈10センチの踊り子達です。

4   エゾメバル   15/03/29 08:19

枯葉の中に元気な緑が育って早い春を告げる景色は、いよいよ暖かい春が来るのを感じさせます。

5   masa   15/03/29 17:03

エゾメバルさん、ありがとうございます。
>元気な緑・・・
最初もっと近寄って花のアップを撮っていたんですが、右に向かって高く大きく伸びた葉がいいなと思って、腹ばいのまま全容がはいるまで後ずさりしました。
元気を感じていただけて本望です。

6   スカイハイ   15/03/30 04:39

目立たない緑色のランの花なんですね。
葉っぱがカニやクモの脚ように見えます。

7   masa   15/03/30 07:36

スカイハイさん、おはようございます。
シュンランの花色は淡緑色が一般的ですが、かなり白っぽいもの、黄色っぽいももから、葉と同じくらい緑色が濃いもの、稀に橙色のものなど多様です。
珍しい色のものは珍重され江戸時代から鉢植え栽培のものが高価で取り引きされてきたようです。


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