コツバメ現る
0
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 5.5.3.0000 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3136x4704 (4.3MB) |
| 撮影日時 | 2015年03月28日(土) 09時52分 |
1.
2015/03/29 20:30
標高300mで発生しました。それもすでに♀です。 モンシロチョウのように、春から秋まで数回世代を交代するのを多化といいますが、この種は年に一度しか羽化せず、観察できるのは今の時期だけです。 あぁ〜、撮像素子の清掃を・・・。
@笑休さん >素子のゴミは対策は、sigmaは、遅れをとっていますね、 まったくですね。 シュポ、シュポ、ですので、ゴミを取り除くのはなかなかです。 じつは、小生、リタッチソフトは極力使用せず、リバーサルフィルム感覚での撮影を心掛けています。 どうやら、デジロカメラ写真のリタッチを嫌う分野があり、あれは写真ではなく CG だ! 特にA社のね。 ノーリタッチ、ノートリミング、という傾向を好む分野があるそうですょ。
同じSD1 Merrillで撮影された写真
SD1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
redリスト入りの蝶ですか、羽を広げると、美しい青が印象的です。 santanaの不死蝶の写真が、こんな蝶でした。 素子のゴミは対策は、sigmaは、遅れをとっていますね、振動方式で他社は クリアしてるのに、ダストプロテクターは、内部発生が少なくなるまで・・・内部発生がゼロに、なるのかな? SPPにスポット修正機能が、あれば、と思います。