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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2500x1667 (2.7MB) |
| 撮影日時 | 2015年06月06日(土) 15時24分 |
日本には3000羽ほどしか生息していない特別天然記念物です。
コメントありがとうございます。 雷鳥と言うだけあって天気が悪くなると出てきます(一般的に) 眺望がなかったけどあなたに会えて幸せでした!
4.
CAPA
2015/06/14 21:03
ライチョウはハイマツに囲まれながら、無事に暮らしているようです。 3000羽ですか、実際は厳しい環境の中を生き抜いているんでしょうね。 来年、再来年もライチョウたちに逢えるといいですね。
CAPAさん、コメントありがとうございます。 少しずつで良いので増えてほしいです。 現象の原因は人間にあるのが残念です。
6.
masa
2015/06/15 07:18
なんと見事な保護色でしょう! 冬は真っ白になるんですよね。 学生時代、南アで夏合宿をやった時、塩見岳で子供を三羽連れた雷鳥の家族に会ったことがあります。カルガモの親子みたいに列をつくって歩いていました。
masaさん、コメントありがとうございます。 上野動物園で人工繁殖を試みるようですね。 元はと言えば生息域を狭めたのは人間ですから考えないといけません。
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薄いガスが掛かり独特の雰囲気がありますね 厳しい環境のもとですが来年もまた顔を見せて欲しいです。