地上
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | NEX-F3 |
| ソフトウェア | NEX-F3 v1.00 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (2.55MB) |
| 撮影日時 | 2015年06月06日(土) 16時16分 |
昨日一昨日と投稿したのとは別のビーチですが、広い砂浜に至るまで平らな砂地の草原を結構歩くんです。 その足元にあった花で、高さ10センチあるかどうかというくらいの大きさです。 調べたところ、 Thrift=Sea pink=Armeria maritima だろうと思いますが、和名はわかりませんでした。 MC Zenitar-K 2.8/16 Fisheye +ヘリコイドつきM42-E-mountアダプター 歪曲未補正ながら、わかりませんね。 ここではミラーレスとMFレンズを私みたいな使い方をする人を見かけないので書いても意味ないかもしれませんが、 ヘリコイドつきアダプターは無限遠からマクロまでシームレスにフォーカスする、いわば長さが0~数センチまで変化する接写リング(マクロエクステンションチューブ)のようなもので、めちゃくちゃ重宝します。 NEXでの撮影では、ほとんど常に使っています。
ハイキーな調子で、花を空に抜いていますが、被写体探しに時間をかけていますね。涼やかな風を感じるようです。
スカイハイさん、今日は。 ハイキーに撮っおられますので知らない花と相まって独特な雰囲気です。 専門的なことはわかりません・・。
日本の園芸店ではアルメリアもしくはハマカンザシ(浜簪)という名で売られているようです。イギリスの海岸からやってきて日本で売られるときに「浜簪」っていいネーミングだとは思いませんか? ただ、日本の販売サイトで見る写真は単子葉っぽい細い葉ばかりなんですが、お写真の広い葉もこの花の葉なんでしょうか? それとも別の植物?
コメントありがとうございます。 タイトルですが、「地上の○○」・・・何がいいかな、と思ってその時はいいのが出てこなかったので「地上」にしてしまいました。 いま思えば、「地上の賑わい」くらいにすればよかったかなあと思います。 いいお天気で、この辺りはよかったんですが、海に近づくと風が強くて結構辛かったです。 私は行く場所を探すのはまずまず頑張るのですが、そこできれいな風景や珍しいものに出会ったら、それを思いつきで撮るだけで、あまり工夫はしないのです。 一眼レフを使っておられる方にはピンとこないかも知れませんが、レンズ本体のヘリコイド(ピントリング)以外に、もう1個ヘリコイドがついている感覚になります。 広角から60ミリくらいのレンズには非常に有効で、レンズ先0ミリにピントが合うような感じです。 ハマカンザシで調べたら出てきました。 言われるまで気に留めていませんでしたが、恐らく細いほうの葉がこの花の葉なんでしょうね。 ネーミングは・・・どうでしょうね。 園芸用に持ち込まれた植物だからか、少々商品名的な感覚もなきにしも・・・ まあ和名を考えるのは難しいですよね。苦労の跡が感じられるような名前もよくあります。
スカイハイさん こんばんは。 ローアングルで、ちゅっとジオラマっぽくも見えます。 同じ青空でも異国の空、何だか違って見えます。 砂浜に咲く花、葉が独特な感じがします。
イギリスの海岸や河口付近の植物は非常にきれいに思います。 海に行くといろいろと忙しくて、なかなか植物にカメラを向ける余裕がないのですが。
同じNEX-F3で撮影された写真
NEX-F3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
光降る ノーフォークの浜 花は咲く