Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (5.01MB) |
| 撮影日時 | 2015年06月27日(土) 14時03分 |
長い歩きの末、ようやくビーチに到着しました。 しばらく遊んだ後、ビーチをずーっと歩いていくと、ツバメの仲間のようなのが多く飛んでいるのが見えたので、そちらのほうに行ってみると、崖の上のほうに小さな穴ぼこが沢山あり、それが巣だということがわかりました。 鳥たちがしきりに出入りしています。 肉眼ではわからなかったのですが、写真を拡大してみると、穴の中から成鳥なのか雛なのか(今頃雛がこんなに大きいのかどうか?)、穴の中から外を窺っている姿がとても可愛いです。 いいもの見れました。 Sand martin=Riparia riparia=ショウドウツバメ=小洞燕 と思われます。 同じような写真をいっぱい撮りすぎて、どれがいいのか一枚一枚吟味するのも大変なので、前のほうの写真の中からよさそうなのを出しておきます。
スカイハイさん、お早う御座います。 崖に沢山の穴を空けて見事なものですね。 イワツバメの仲間なのでしょうか、嘴て少しずつ開けるのでしょうね。 芸が細かいですね。
スカイハイさん こんばんは。 土地が違うと営巣する場所も変わってくるんですね~。 日本だとイワツバメがやはり岩場に営巣するそうですが。 巣から雛が顔出して親の帰りを待つ姿は どのツバメでも共通で可愛いですね^^
コメントありがとうございます。 巣穴を新築するときは嘴で開けるのでしょうね。 それがどれくらいの労力なのかは見当もつきませんが、割に柔かい地層なんだろうとは思います。 でも、使えるうちはまた古いやつを再利用するんじゃないでしょうか。 調べてみると、イワツバメはHouse martin(Delichon urbicum)というようで、ツバメと同じツバメ科ツバメ属ですね。 Sand martin=Riparia riparia=ショウドウツバメは、ツバメ科の別の属という分類のようです。
同じα580で撮影された写真
α580で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ツバメたち 花咲く崖に アパートメント