Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | NEX-F3 |
| ソフトウェア | NEX-F3 v1.00 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3264x4912 (6.16MB) |
| 撮影日時 | 2015年07月25日(土) 12時54分 |
昨日の写真のほうが表題にはぴったりですが、そのときに思いついたタイトルで出すだけなので仕方がありません。 昨日と同じ風景を縦に撮ると、実は足下には小川が流れていました。 37ミリx1.5では川まで入りきらなかったのですが、全部入れるだけが能でもないのかなと。 川沿いにはフキと白い花がずーっと生えていました。 この白い花は、Meadowsweet=Filipendula ulmaria=セイヨウナツユキソウ=西洋夏雪草というもので、川沿いでよく見かけます。 こちらのフキは食べられないのか、単に食べる習慣がないだけなのかわかりませんが、Meadowsweetのほうはハーブとして使われるそうです。 名前からして人々に愛される植物であることがうかがわれます。 Mir-1 2.8/37 Grand Prix Brussels 1958 @F5.6
スカイハイさん、おはよう御座います。 日本に自生の蕗も、畑の周囲などに生えるものは殆ど食べられますが 鳥取県と兵庫県の県境の山に生える大型の蕗は古くから食べられ無いと教えられています。
この ”小川” がなんともいいですね。 日本ではかなり小さな川でも両岸に護岸のない川は珍しくなりました。ほんとに小川らしい小川は田んぼ脇の農業用水路くらいです。
コメントありがとうございます。 私も何度も言っていますが、川や池の護岸とか、海でも山でもコンクリートで固めてしまうというのは、いけませんねえ・・・ 川を水路に改造してしまうのは結構な罪じゃないかという気もするんですが。 地元の方にとっては切実な問題もあるでしょうが、アメリカのような特別大きな国でもなければどこの国も似たような事情のはずなのに、どうして出てくる結果はこうも違ってくるのか、ずっと考えていますがいまだにわかりません。
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