Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 10.5 |
| レンズ | TAMRON 16-300mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD B016 |
| 焦点距離 | 32mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (958KB) |
| 撮影日時 | 2015年08月28日(金) 15時17分 |
| 位置情報 | 60°10'53.6"N 149°38'24.6"W |
撮影場所
S9000 さん、入口は見えましたかー。(^^)
こんばんは。 こんな感じでフィヨルドが形成されたんですね。^^ しかし、人間の仕業か自然に泥が流れたのか汚いですね~。 おちゃけの氷には使えませんね~。(^^ゞ
今晩は 日本では見られない風景の紹介ありがとう御座います。 バックの雲り空と氷河がマッチして良い感じに写されていますね・・ 写真に拍手させて頂きます・・・
花鳥風月さん、 一見、時は停まったかのように見えても気候温暖化のせいで 氷河先端の後退の速度は速まっているようです。 あと50年も経たないうちにこのてっぺんまでなくなるかも。 熊本の裏街道さん、 バッチいのは表面だけでおちゃけの氷には使えるようです。 海に流れ落ちる氷河のツアーボートに乗った時に、添乗の 国立公園の監視員(レンジャー)から聞いた話では、流れ落ちて 海上に漂う氷河の氷はオンザロックに最適だそうです。 健康に問題なく、ちゃんと飲めるとのこと。 陸地にあるこの氷河の氷もおちゃけに使えると思います。 youzaki さん、 日本ではあまり見られないような風景というだけが 私の写真の取柄。気楽に撮ったものを気楽にお楽しみ 頂ければ撮影者として本望です。
おおお、果てしない氷河ですね。 この欠片でウィスキーのロックを作るとおいしそう。 地球温暖化、困りますねー。単に夏が熱くなるだけじゃなく て、冬のどか雪やら、とんでもない大雨やら。 冗談抜きに、災害は忘れるヒマもなくやってくる、という 感じです。
S9000 さん、 昔、我が家に出入りしていた南氷洋漁業に従事していた人が 氷山の欠片を持ってきたことがあります。 その欠片を砕いてジュースに入れて飲むと、氷に閉じ込められていた 何千年、何万年前の空気がピキピキっという音とともに放たれます。 子供の頃だったのでジュースでしたが、いまならウイスキーに 入れて飲むでしょうね。
追記: 上で言ってるジュースは最近の本物ジュースではなく、 粉末の『渡部のジュースの素』です。 時代を感じるでしょ。(笑)
訂正: 『渡部のジュースの素』ではなく 『渡辺のジュースの素』でした。(^^;
同じEOS 7D Mark IIで撮影された写真
EOS 7D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
氷河落つ 時の止まった 怒涛なり