夏の中の秋と冬
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 10.5.1 |
| レンズ | TAMRON 16-300mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD B016 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F14 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (925KB) |
| 撮影日時 | 2015年09月01日(火) 16時33分 |
| 位置情報 | 61°47'46.2"N 147°47'39.2"W |
撮影場所
ここは Matanusuka Glacier、この氷河は個人の敷地内にあり 入場料を払えば氷河の上を散歩できます。 しかし、夏なのにもう秋と冬が混在してますね。
おはようございます。 この広大な大自然が個人の所有物ですか、驚きです。 デッカイ熊とか立派な角を持つ大鹿が住んでいる感じが・・・。 エサ代が大変でしょうね~。(^^ゞ
花鳥風月さん、 稼げるところでできるだけ稼いどこうということでしょう。 たかが氷の上を歩けるというだけで数十ドルを取るんですよ。 夕方遅くいったから値段を聞いて止めちゃいました。 もっと早く行ってれば多分払ったかも。 裏街道さん、 どこまでが個人の土地かは定かではないのですが、氷河までの アクセスと氷河の上は多分個人のものじゃないかと。 熊とかムース(アメリカヘラジカ)はアンカレッジ市内の 街中にも良く出没してるとか。特にムースは。 彼らは基本的には自給自足の生活なのでエサ代は不要。 したがって、自分が熊のエサにならないように気を付けてました。(笑)
こちらもいいですね! ダウンロードして額縁加工して飾っておきたいです。
黄葉した木とそのままに見える(針葉樹)コントラストの情景 湖の奥行き 切り立つ山の稜線 日本ではとても見れないです 次から次と大収穫のアラスカ旅ですね
なんとも不思議な光景です。 最初、カラマツとモミの混在? と思ったんですが、ちゃんと調べてみたら、北アメリカのタイガはモミ属、トウヒ属を中心とした常緑針葉樹林であり、カラマツ属は見られないとのこと。 よく見たら黄色いのは広葉樹なんですね。 タイトルがアラスカの気候にピッタリですネ。
S9000 さん、 奥様を無事に説き伏せられた暁には、フォトビューワー内の 写真のお仲間に入れといてくださいな。(^^) F.344 さん、 このような景色がアラスカのあちらこちらで見られます。 大収穫はちと大袈裟かもしれませんが当たりは良かったです。 また来年も義母のお守りにでも行って写真三昧してくるかな。 masa さん、 お調べいただき感謝いたします。 なにせ撮った本人がどんな木かもよく判ってない。 それなのに調べようともしてないからボケが早く来るかも。
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アラスカも 資本主義にて 氷河かな