波打ち際から
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Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | モ核?ケ?= |
| 焦点距離 | 57mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xC0\xCF\x1C)\xC7" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1829x1218 (2.06MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月25日(火) 05時13分 |
1.
2015/12/16 02:49
鶴岡市由良。 浜辺を歩いてきました。
3.
2015/12/17 06:14
kusanagiさん、おはようございます。 面白い漂流物や貝殻等が落ちてるので砂浜を歩くのは楽しいですね。 この場所は瑪瑙が多いので特に気に入ってる場所なんです。
同じSD1 Merrillで撮影された写真
SD1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
海辺を意味もなく歩く。私もよくやります。浜辺は、陸と海のボーダーラインなので、 そこには特別のフォース(スターウォーズ流に言えば、理力かな)が存在していると 思ってます。(^^; 何にと何々の間の境界線(ボーダーライン)は、里海や里山と言うように、とても豊かで 活力に満ちたところなんですね。 もちろん生命もそこらあたりで生まれました。 また、歩くことは自省の心を芽生えさせることであって、歩きながら考える、考える為に 歩くってことになります。手ぶらで歩いてもよいのですが、カメラを手にして歩けば さらによく考えがまとまってくるように思います。 それこそが大自然の恩恵であるといえるのじゃないですか。 人間が作ったのは、せいぜいちっちゃなカメラ程度ですよね。人間の文明など言っても 大自然から比べれば玩具のようなものです。それでも人間はその得物を片手に、 全身全霊をもって大自然と自らの運命に対峙していかねばなりませんね。しかしまた その闘いこそが、真実に人間を活き活きとさせるものだと思ってます。