Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2060x3087 (1.9MB) |
| 撮影日時 | 2016年04月15日(金) 12時44分 |
Skunk cabbage=Lysichiton americanusというものです。 アメリカ原産のミズバショウの一種だそうですが和名はわかりません。 ミズバショウにピントが来てないし、ブレも多少あるのですが。。。 Vivitar Series-1 90mm F2.5 Macro 'Bokina' @F3.4
この手前に小川があります。 ふつう水の中か周辺に群落をつくっています。 放っておいても毎年出てくるようですが、大抵ガーデンなどでしか見られません。 イギリスでは自然に自生してはいないんじゃないかと思います。 小さな苗のポットで4200円~て、めちゃくちゃ高いですね!
黄色一色…というのは菜の花しかイメージがなかったのですが、こういうのもあるのですね。
youzakiさんが書いておられるように日本では「アメリカミズバショウ」と呼ばれています。 北米で「スカンク・キャベツ」と言われるのは日本では「ザゼンソウ」。ミズバショウと同じサトイモ科ですが黒い仏炎苞を持ちイヤな匂いがします。
rrbさん、 ミズバショウというと白いものだと思いますが、黄色もきれいです。 変な名前でびっくりしてしまいますが。 masaさん、 Wikipediaには、 Lysichiton americanus, also called western skunk cabbage (USA), yellow skunk cabbage (UK), American skunk-cabbage (Britain and Ireland) or swamp lantern とあります。最後のswamp lanternというのはいいですね。これが小川を渡るように生えていると三途の川を照らす灯篭のようかもしれません。 で、masaさんが言われるザゼンソウは、Eastern skunk cabbageのほうみたいです。
小さな苗のポットで4200円~ということはここにあるだけで...
同じα580で撮影された写真
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お早う御座います。 黄色なミズバショウの生育環境ですかよく判り参考になりました。 日本でも園芸で黄色い花のミズバショウとして販売しています。 名前は”アメリカミズバショウ”球根でなく小さな苗のポットで4200円~でした。(NET販売)