Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | TAMRON Lens |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4383x2917 (2.72MB) |
| 撮影日時 | 2016年06月18日(土) 16時35分 |
1.
2016/06/20 04:03
近くの自然保護区に行ってみると、アヒルもバンもカイツブリもガチョウもハクチョウも、みんな子育ての最中でした。 この童話のアイデアはあまり好きではないですが、ハクチョウの子といえば、ということで。
3.
2016/06/22 17:59
今晩は 水面に映るコブハクチョウ良いですね・・ 温かい愛情を雛に注いでいる姿が美しいですー
4.
2016/06/22 23:24
masaさん、youzakiさん、ありがとうございます。 この写真は右と上下を少しずつ切りましたが、ちょっと切り方が中途半端だった感があります。 Mute swan、コブハクチョウですね。 この辺りでは留鳥です。 同じ種類の鳥なのに、場所によって渡ったり渡らなかったりするなんて面白いですね。 何代も留鳥として暮らしていると、渡る能力がなくなったりしないのでしょうか? 雛もこれくらい大きくなったら天敵に狙われることも少なくなるんじゃないでしょうか。 8羽みんなが大人になったら大変な増え方ですね。
同じα580で撮影された写真
α580で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
アンデルセンの童話は、ストーリーがちょっと出来過ぎてるというかいかにも大人が作ったお話というところがありますが、それはそれとして、親子の温かい情景です。 うちの裏の川でカルガモが9羽の赤ちゃんを連れて子育てしてましたが、今朝の散歩では子供達けっこう大きくなっていたけど7羽に減っていました。カラスにやられたか猫にやられたか、さすがの母さんも9羽は守り切れないようです。