人通りの多いとこ、橋の下などに集うイワツバメは意外とそばに寄れます。(4mくらいだとなんとか)でもひょいっと振り向いた正面顔はちょっと厳つい(笑)です。NRを効かさずザラっと現像してみました。
stoneさん、イワツバメとは又、粋な名前ですね。普通の見られる燕とは違うのでしょうか?優しい色使いでなごみます。
私の家のそばの川を横切る鉄道橋の下にも多くのイワツバメが集まります。4メートルは近寄れるぎりぎりなのでしょうね。それで厳つい顔になるのでしょうか。全体に丸っこくてずんぐりしていて顔もヒナのように見えます。
こんばんは森さん、普通のツバメの喉元は赤いのです。白と黒と赤の三色。イワツバメはご覧のように白と黒、光に輝くと若干青っぽく反射します。(黒羽が青っぽく反射するのは普通のツバメも同じですね。)そしてシルエットの大きな違いが燕尾じゃなくスズメみたいな尾羽であること、とても特徴的です。http://photoxp.jp/pictures/166559こんな感じ↑三陸福助さん、一生懸命巣材を採集している時だと2mくらいまで寄れますね。250mmだとアップ過ぎて160mmくらいに戻すことがあります。55mmで広くたくさん撮りいれると楽しそうな雰囲気になったりします。丸い顔、小さな嘴は幅広なので唇を結んでご機嫌斜めに見えるイワツバメです(笑)。
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