【MFP】夕照のストーンサークル
Exif情報
メーカー名 KONICA MINOLTA
機種名 DYNAX 5D
ソフトウェア DYNAX 5D v1.00
レンズ
焦点距離 0.0mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/40sec.
絞り値 F1.0
露出補正値 +1.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3008x1906 (1,264KB)
撮影日時 2009-04-28 19:05:40 +0900

1   鼻水太朗   2016/8/4 07:41

オッタットル!❤スッゲェ❤。

2   スカイハイ@SW England   2016/8/4 06:41

有名なストーンヘンジからも程近い、Aveburyというところのストーンサークルです。
紀元前2000年代に造られたものだそうで、世界遺産に登録されています。
ここのストーンサークルは大きな輪になっているので地上から全体像を撮るのは難しく、写真には苦労しました。
夕焼け空がきれいになってきたので、それを入れて撮ったのを思い出しました。

MC Zenitar-K 2.8/16 Fisheye

3   masa   2016/8/4 06:52

アングルの工夫が伺われます。
それにしても、こんな大きな重たいものを、石切り場から切り出して、ここへ運んで来て円形に並べる・・・
古代の人々の悠揚たる生き方と宇宙を感じます。

4   gokuu   2016/8/4 12:02

異次元を感じる凄さ。古代人は偉い!

5   スカイハイ@SW England   2016/8/4 17:35

masaさん、太朗さん、gokuuさん、ありがとうございます。

ちょっと記憶が曖昧ですが、イングランドのこの辺りには先史時代の同じくらいの年代の遺跡が集中していて、それをネットワーク状に結ぶ幹線道路も見つかっているということです。
さらに最新技術で地下に埋もれている構造物も(掘らずして)発見されつつあるようです。
ストーンサークルの巨石はウェールズから運んできたものだと聞いた気がします。
今から5000年も前に大変な文明が発達していたということですね。
私もいつの間にか考古学ファンになってきたかもです。

6   rrb   2016/8/5 16:51

こういうお話は、昔の人の想像もできない知恵と工夫に触れることができます。
重機などがない時代だからこそ人々の知恵が生きたのかもしれないですね。

7   Kaz   2016/8/10 13:32

そうだ、そうだ、忘れるとこだった。
色合いと構図が素晴らしいので壁紙に頂きます。
使用料の請求書は rrb さんの方に廻しといてください。(^^)

8   スカイハイ@SW England   2016/8/10 14:56

それはなんと光栄な!
あ、もしもしrrbさん、ロッキー山脈造成事業孫請けの件なんですがね、2500万って言ったんだけど、そこから500万円天引きしときますので。うん、くれぐれも納期遅れないように、よろしくお願いしますね。

9   スカイハイ@SW England   2016/8/10 17:48

壁紙に、ということで心配になって戻ってきたんですが、このレンズは色はいいんですが、なかなか無限大が出なくて、この当時はまだ騙し騙し使っていたと思います。
ピントが甘いと色収差も出てしまいます。
ロシアレンズとアダプターの両方にばらつきがあるのに加え、焦点距離が短いほど少しのズレでも問題になるようです。
最近では無限大が出るまで躊躇わずアダプターを削るので、無限大が出るようになりましたが、それでも最近買った8mmはなかなか難しいです。

10   Kaz   2016/8/11 14:42

げっ!壁紙使用料500万円也とは...
ま、ええか、孫請けさんが払ってくれるから。
色収差はちょっとあるのには気づいていたので
ソフトで手直ししてあまり目立たなくなってます。
この作品は色合い、構図が壁紙としてバッチグーです。(^^)
しかし、アダプターを削るとは、撮影にも力技が必要だったのね。

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