【命】格闘
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | PaintShop Pro 15.00 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4733x3043 (3.79MB) |
| 撮影日時 | 2016年09月29日(木) 14時01分 |
よく写真で見るコロシアムの底のぼこぼこは、アリーナの地下の構造です。 戦いに出る人や動物たちは、ここを通って入場し、エレベータでアリーナに上がったそうです。 グラディエーターたちは、奴隷や戦争捕虜などのほか、富や名声を得たい人が自ら希望してなった人もいるそうで、現代の格闘技とも共通する部分があります。 違うのは、どちらかが死ぬまで戦ったところです。 また、ランチタイムは処刑タイムで、犯罪者が裸・丸腰で猛獣と対峙し闘わされたそうです。 Belomo MC Peleng 3.5/8 A Fisheye Circular 各種補正あり
SSさん、ありがとうございます。 この地下構造の上にアリーナの床があり、アリーナには水はけ(血はけ)がいいように砂がしきつめられていたそうです。 アリーナとはもともとラテン語で「砂」を意味する言葉からきているそうです。 The word derives from Latin harena, a particularly fine/smooth sand used to absorb blood in ancient arenas such as the Colosseum in Rome.(ウィキペディア英語版より) とまあなんとも恐ろしい話です。 相撲の土俵も砂だし、甲子園の砂なんかもね、これからは見る度にこのことを思い出してしまうでしょう。。。
貴重なお話し有難うございます。スポーツ観戦が、後味サツパリなのでよく見ますので(でも野球はあまり)相撲するのも、観戦するのも大好きデス(absorb blood)その都度思い出します……優勝した、豪栄道に教えてやりたいです。
同じα580で撮影された写真
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古い記憶ですが、ローマの見どころでは、最大でした、生死をかけた、格闘技の話を聞き気持ちが悪かつた事も、思い出しました