粟島
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | M?(_&@ハ |
| 焦点距離 | 8.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xC9mo\e\xD8" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1846x1231 (1.38MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月26日(水) 20時02分 |
笹川流れからの粟島です。 いつもは奇岩やきれいな海水が主な被写体ですがこの日は面白い雲が出てたのでそればかり撮ってました。
kusanagi さん、おはようございます いつかその順番で渡ってみるつもりです。 いいですね〜、島 ^_^; 瀬戸内には沢山あって羨ましいです。 あと五島列島とかもいいですねぇ。いつか行ってみたいです。 三脚、今のがもう限界なのでサクランボバイトの収入で新調しようと思ってます。マンフロットの055とか、あの辺の。 セットになってる雲台も個性的で面白いです。色々使いようもありそう (´ω`) あとは3段か4段かで迷ってます。やっぱ4段かなぁ。。
個性的なのは雲台ではなくて三脚の頭部分でした。
マンフロット055シリーズ https://www.manfrotto.jp/055-series これですかね。人気ナンバーワンのモデルじゃないですか? 私のは古いクラシックな三脚ばかりなんですが、コレクションじゃなくて実用として使うとなると、展開 がクイックなものがベストですね。その点、マンフロットはそこに力を注いでいますから。 マンフロット、昔はデザインは面白くとも使い勝手は冴えないものでしたが、最近のはスピーディに 立てられるしデザインも良いということで一番の人気じゃないですかね。 3段か4段かは、今もって、いえ永遠の悩みですね。(^^ゞ 持ち運んでいる時は4段がよく、立てている 時は3段という具合になるので。 雲台はマンフロットはちょっとユニークみたいですね。
kusanagi さん、こんにちは。 055の3段は知り合いがアルミとカーボンを買いまして実物を見たのですが結構大きいなぁ。。と。 重さは2つともそんなに違わない気もしましたが歩く事が多いのでカーボン4段にしようかと思ってます。 雲台セットの設定が無いのでギヤ付きと3ウェイ、どちらか選ばないといけないのですがギヤ付きの機能が想像できないので今度仙台に行って見てこようと思ってます。 3ウェイのはフリクションコントロールっていうのがいいですねぇ。 カメラカックンで何度指を挟めた事か ( i _ i ) 大砲だったら絶対折ってます。。
https://www.manfrotto.jp/x-pro-3-way-tripod-head-with-retractable-levers >より正確なフレーミングや撮影のためのフリクションコントロール・・・ このフリクションコントロールというのはよくしらないのですが、オイルでもって動きを滑らかに しているやつですかね。その為の強弱の調整ノブが付いていて、多分銀色のノブがそれでしょうか。 私もそういうの、何個か持ってます。 私はビデオ雲台が好きでそれがメインなんですが、3ウェイとビデオ雲台の中間がフリクション付きと いう気がしてます。 https://www.manfrotto.jp/xpro-geared-three-way-pan-tilt-tripod-head ギア雲台は私は持ってません。そもそもギア雲台は高価で重いっていうのが相場ですので。 アルカスイスとかザハトラーなどが有名です。 でもマンフロットのこれは安いですね。ギア雲台は微調整をするような撮影の場合に威力を発揮 します。物撮りとか正確にフレーミングするような場合ですね。水平出しなどにも便利です。 それでパノラマ撮影にも使ったりするでしょう。(パノラマは絶対水平が基準ですので) それで正確にセッティングできるということは、逆に言えばセッティングに手間取るということです。 それから壊れやすいそうですよ。修理代も高そうですね。 https://www.youtube.com/watch?v=WN8T-8NGTMI https://www.youtube.com/watch?v=sSwhtwJSFAg
同じSD1 Merrillで撮影された写真
SD1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
粟島、行ってみたいですね。(^^ゞ 飛島とは大きさが違うので、これまた違った感想を得る ことができると思います。そしてその次は、佐渡ヶ島か。(笑) 雲が好きな笑休さん。雲が出ていないと写欲が湧かないそうな。