五斗長垣内遺跡
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D Mark III |
| レンズ | EF 24-105mm F4L IS |
| 焦点距離 | 47mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1500x1000 (951KB) |
| 撮影日時 | 2017年07月30日(日) 08時16分 |
五斗長ひまわり祭りのテント張りに行ってきました。 せっかく行くのに写真を一枚。 あいにく曇り空でした。 でも暑かった。 五斗長垣内遺跡(ごっさかいとういせき)は 弥生時代に鉄器を製造していた炉跡が確認された事で知られる様になりました。 表に出ている以外に遺跡を2mの土で覆い埋めて保存してあります。 昨年は淡路島の西淡地区で青銅器「銅鐸」が見つかり日本中?(淡路島だけ?)で大騒ぎになったとか?(^^ 歴史に弱い僕には難しい。(^^ゞ
こんばんはNikon爺さん 淡路島の歴史はすごいんですよん。 古事記、日本書紀に記載された神話がありますが 伊弉諾(イザナギ)が最初に創ったのが淡路島、 次に本州、四国、九州を創ったとか。 詳しい事は難しくてわかりません。(^^ゞ でも青銅器「銅鐸」は聞いたことあるでしょ? 去年ニュースで言ってたから。 とんがりも再現じゃないの?(^^ 昨日、聞き忘れていました。(^^ゞ 今度来た時、案内しますね。
大規模な遺跡ですね 淡路島は魚介類・穀物等豊富で生きる基盤が備わっていたのでしょう 次はヒマワリの良い時にお願い致します
こんばんは。 ここを淡路の定宿にしてもよろしいでしょうか・・・。(^^;)
今晩は。 私も、この様な藁屋根のお家に住んでみたいです。 憧れます、電気のないのも我慢します。
こんばんはF.344さん 実は僕もひまわり祭りなのでひまわりを期待していましたが 時期が遅く、向日葵がこんにちはしていました。 ちょっと植えるのが早かったのでしょうか?(^^ こんばんは裏街道@流れ者 さん ぜひ、定宿にしてください。 淡路市に一人転入者~~。(^^ こんばんはoazさん 大昔の方はここで住んでいたんですね。 弥生時代はどんな生活なんでしょうね?
真ん中に囲炉裏が有り、それを囲むように板張りの座敷が有りました。 昭和20年代までの農家の座敷も側が四角以外は伝統を受け継いでいたかと。
こんにちはoazさん 真ん中に囲炉裏ですか、いいですね。 弥生時代から受け継いでいますね。 ご近所、どこに行っても見かけなくなりました。
これは個人宅だったのでしょうか、それとも村の共同の 穀物倉庫みたいなものだったのでしょうかねえ。 しかし、これは屋根の葺き替えするの、めちゃ大変そう。
こんばんはKazさん そこまで聞いてなかったな~(^^ゞ 23棟ほど埋まっている(埋めてしまった)と言っていたので 個人宅じゃないかと・・・。 屋根の葺き替えどうするんでしょうね。 ボランティアの募集があればKazさんに連絡しますね。(^^ みなさん、ありがとうございました。
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こんにちは。 淡路島にもスッゴイのが有るんですね~ 遠く昔の人達はどんな船で本土から渡って行ったのでしょう。 ロマン溢れるドラマが頭の中を駆け巡ってます(大袈裟かな^^?).。。 でも、凄いよね~ テッペンの垂形のトンガリも当時の再現かな~