Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | DSC-RX10M3 |
| ソフトウェア | DSC-RX10M3 v1.00 |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2736x1824 (3.09MB) |
| 撮影日時 | 2017年08月25日(金) 11時38分 |
1.
2017/09/03 19:33
飛んでるところを横から。 ※焦点距離220mm 2倍クロップ WBオート ソフトウェア ZoomBrowserEX クロップはセンサーの中央部だけ使って見かけの望遠効果を得るものです。撮影時に中央だけトリミングしている感じです。 フルサイズに比べてAPS-Cの画角が1.5倍になるのと同じ効果です。
3.
2017/09/04 07:29
tontonさん、コメントありがとうございます。 クロップは画像サイズが倍率に応じて小さくなります。 結果的にトリミングと同じですが、鳥の飛翔等はファインダーにターゲットを捉えるとピントの迷いが少ないので、多用しています。
同じDSC-RX10M3で撮影された写真
DSC-RX10M3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは まん丸な瞳、行き先定めた視線でしょうか それとも何処へ飛ぼうか考え中かな^^ お腹の緑が印象的です。 二倍クロップのご説明ありがとうございます。 センサー全体に記録されているであろう画像その 中央部だけを取り出しているのですか^^: なんだか損しているような感じ?... 普通に撮ってトリミングする方が自由な気がしますけど。 APS-Cの場合、センサー全て使った画像なので 同じ効果っぽいだけで全然違いますね多分。