塔の風景
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | PaintShop Pro 18.00 |
| レンズ | 16mm F2.8 Fisheye |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3806x3063 (1.44MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月07日(土) 16時48分 |
真ん中の塔はEsglesia de Sant Feliu=Basilica of San Felix=サン・フェリックス大聖堂?です。 実物も写真に撮りましたが、こちらはジローナの美術館にあったジローナの風景画から。
写真撮れないところもありますが、どうでしょう、感覚的には6割がた撮れるっていう感じですね。 モナリザも撮れたし、ゴッホのひまわりも・・・ああ、ゴッホを見たロンドンの美術館は撮れないと勘違いしてカメラをロッカーに入れてしまったので、電話で撮っただけでした・・・ 撮れなかったのは、バチカン美術館のシスティーン礼拝堂っていったっけ、あの超〜有名なミケランジェロの天井画、あれだけは撮りたかった・・・撮ってる人もちらほらいましたが。 あとは興福寺国宝館の阿修羅像、もうヨダレが出るほど撮りたかった・・・隠し撮りして見つかった人が酷く怒られてました。 偉そうな言い方になって恐縮ですが、私が見た範囲内で、生きてる間に絶対に見ておかないといけないものをひとつ挙げるとしたら阿修羅像ですね。 なんで阿修羅像はあんなに心を打つんでしょう、圧倒的な魅力に取り憑かれます。 日本が世界に誇る美術品ですよね、外国人も同じように魅せられるかどうかはわかりませんが。
スカイハイさん、こんばんは。 「あれっ?」と思ったら絵だったのですね。 その場でしか感じられないオーラと言うのは当然あるものでしょうが、写真を撮らせてもらえるとは有り難いものですね 。
こんばんは。 日本では大抵の美術館・博物館は撮影禁止ですが、taketyh1040さんも 仰られているように海外では結構撮影自由な国が多いですよね 自分も美術館で絵画みるの楽しみの一人ですが、システィーナ礼拝堂 寝そべっては撮らなかったけど、もう何枚撮ったか忘れるほど美の 宝庫ですもね。現在は撮影禁止のようですが 自分も旅行好きでほんの少し海外にも足を伸ばしたことがあります。 スペインは、アルバムを見たらもう17年前の今頃行ってますが 「情熱のスペイン周遊ハイライト8日間」というツアーで バルセロナ~バレンシア~グラナダ~ミハス~セビリア~コルトバ と巡ってきました。実に広大な国でバス移動では行けども行けども オリーブ畑が続いたのが印象に残ってます
Ekioさん、どうも〜 はい、得意の魚眼で撮って、ソフトで直し、パースペクティブも調節してほぼ長方形にしました。 美術館、博物館などで、写真撮影できるところが多いので、たまにできないと非常にストレスが貯まります。
GGさん、ありがとうございます。 システィーナ礼拝堂で写真が撮れたんですか、それは羨ましい。 だんだん規制が厳しくなりますね。 逆にモナリザは、1回目行ったときは撮影禁止だったけど、2回目は撮れました。 8日間でバルセロナ~バレンシア~グラナダ~ミハス~セビリア~コルトバですか、かなりの強行軍ですね。 北東部から南西部まで、バスで行くような距離じゃないような・・・ 私達は7泊8日でカタルニアだけです。 レンタカーで走りましたが、それはそれは広大で、地図で見た感覚と距離感が全然違いました。 道路は驚くほど良かったですが。
同じα580で撮影された写真
α580で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんにちは。 日本では、厳しく規制されている処が多いですが、 海外の美術館では自由に作品の写真を撮ることが出来るようですね。 以前、ワシントンの美術館でも、作品の前にキャンバスを立て 当然のように模写している人(学生かな)を多く見て驚いたのを憶えています。 日本も、もう少し開放されても良いですね。(^^ゞ