街角
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | PaintShop Pro 18.00 |
| レンズ | DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4651x3257 (1.93MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月08日(日) 12時50分 |
こちらはバルセロナのハーバーにも近い旧市街、ゴシッククォーターと呼ばれるあたりです。 Basilica of Santa Maria del Marという教会のはたの小さな広場のある街角の風景といったらいいか、観光客の多い場所だと思います。 バルセロナはまた行く機会があるかも、と思って今回はあまりじっくりと見ていません。 これは魚眼撮りではないですが、パースペクティブは若干調節しています。 どうもやりだすと気になってしまうようです。
建物撮りですとTSレンズの出番ですが 家族旅行でのスナップ撮りはジックリ撮れないと 思うのでやはり後からソフトでというのは 自分もそうですね。壁の模様も千差万別で 如何にも旧市街という感じです。
こんばんは。 未知の土地ですが、いかにもイタリアらしい雰囲気を感じます。 ピッツェリアの文字も、本格窯焼きピザを連想させますね。 本場の味を楽しんでみたい気持ちになりましたよ。
みなさん、ありがとうございます。 バルセロナは都会なので、こういう歴史的な景観の残るところは限られています。 Ekioさん、 大人っぽいデザイン・美意識に感じられましたか? 外で飲み食いしている人たちの佇まいもあるのかもしれません。 GGさん、 建築写真ならシフトレンズとか使うんですよね。 私のは風景写真あるいはスナップなので、見たままバシャバシャ取ればいいのですが、パースペクティブの調整は、超広角でやりだすとちょっと癖になってしまって。 でもこの写真は失敗していますね、そう思います。 taketyh1040さん、 イギリスも含めヨーロッパでは石や粘土で造ったピザオーブンはときどきありますが、イギリスでは使い方がわかってないのか、美味しくないんです。 今回スペインでは食べませんでしたが、前にマルタ共和国ゴーゾ島で食べたピザは素晴らしかったです。
同じα580で撮影された写真
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スカイハイさん、こんにちは。 色や形は違えど全体として見たときに落ち着いた統一感を感じます。 大人のデザイン・美意識ですよね。