Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | Version 1.2 |
| 焦点距離 | 127mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F3.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (828KB) |
| 撮影日時 | 2018年10月14日(日) 14時14分 |
1.
2018/10/16 22:33
エゾメバルさんが仰っていましたが演奏される方の指先も気になるポイントの一つです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
3.
2018/10/17 08:38
楽器演奏、特に弦楽器の演奏はCDと演奏会を見に行く違いは、演奏する姿を見ながら鑑賞することですね。私は自分でギターを趣味にしてい るので演奏中の指の動きを見に行くようなものです。この作品はまるで そのことを意識したような出来上がりでとても美しいです。
4.
2018/10/17 15:06
上目遣いに参りました Ekioさんらしい白い背景とドレスのシンクロも 決まってますね。 絵から音符が飛び出てきそうです。
5.
2018/10/17 20:11
ポゥさん、エゾメバルさん、ペン太さん、ありがとうございます。 やはり、生のコンサートは色々と感じながら写真を撮れるのが一番の楽しみです。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
指、曲がるべきは曲がり、伸ばすべきは反り返るが如く伸び・・・ シャンとした明白な表情でありながら動き自体はしなやかに、たおやかに。 そんな動きが想像される切り取りですね。 今回も光の受け入れ方がきれいですね。左上の明部と対を成すかのような、ドレスの胸元部分の眩しさ。 両者の間に音符が流れていく軌跡の様に腕が伸び、写真を見ながらにして音までも鑑賞しているかのようです。