脱穀?
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17418
レンズ 180mm
焦点距離 180mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/197sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 160
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 5184x3079 (3,352KB)
撮影日時 2018-11-17 22:41:46 +0900

1   masa   2018/11/18 07:20

・・・ではありませんでした。脱穀後の稲藁を刻んで田んぼに撒いているのでした。堆肥化して来年の養分になるのだそうです。
町内の公園の一画にある「参農塾」の田んぼです。

2   F.344   2018/11/18 20:59

大地に帰す
この繰り返しが粘土質の良き田土になることでしょう

3   一耕人   2018/11/19 09:40

おはようございます。
昔は畳屋さんが買いに来たものですが、最近は需要も少ないんでしょうね。

4   masa   2018/11/19 13:01

F.344さん
そうか、繰り返しなんですね。いい土は一朝一夕にはできないんだ。それを化学肥料でやっちゃおうとすると、逆に土をだめにするのかも。

一耕人さん
言われてみれば、畳の中身は稲藁だったんですね。
畳そのものの需要が減っているのか、表面は藺草でも中身は藁以外のものを使うようになってしまったのか、興味のあるところです。

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