Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 8 |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2560x3840 (3.27MB) |
| 撮影日時 | 2011年05月06日(金) 11時16分 |
1.
2019/01/26 12:27
下地島空港。 今も日本の空を飛ぶエアラインパイロットの多くが訓練生時代に 「生まれて初めて」旅客機の操縦桿を握った場所でもあります。 この時の訓練生は訓練初日の1周目を自動操縦併用のILSアプローチで 無難にクリアと思いきや、手動操縦での2周目でいきなりやられました。 ヨタヨタ蛇行しながら進入した挙げ句こちら側に大きく逸脱してきたので 「踏まれるかも…」と一瞬思いつつもうっかりシャッター押してしまいました。 この時の恐怖の(?)記憶があるので伊丹空港で有名な千里川ポイントは どんなに低く圧迫感があっても熟練したオッサンが運転してるので 「怖い」という意識は全くありません。
3.
2019/01/28 01:08
元々は普通に進入する前提で横に持っていたのですが、 逃げても間に合わないと感じた時にうっかり縦グリに持ち替えてシャッター切ってしまいました。 目線は向かって右側のタイヤで、あれに「踏まれるかも…」と半ば博打気味でした。 これでは当然まともにタッチダウン出来る訳もなくゴーアラウンドとなりましたが、 通り過ぎた後は腰抜かした観光客のおばちゃん。あと「あいつ、マジ下手くそじゃんw」的な野次馬。 かつての下地島はそんな場所でした。なお、過去に訓練中の物損事故が2件ありました。 もっともド初心者の訓練生も3週間後の訓練末期には片発停止にも動じなくなるんですけどね。
同じK-5で撮影された写真
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綺麗!! と感じた作品ですが、状況説明を伺うと、怖い一瞬なのですね。 やばいと感じた瞬間でもカメラを離さずシャッターを切る。 カメラマンの鏡です。 でも、本当に危ない時は、逃げてくださいよ。